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アニメ映画【HELLO WORLD】ラスト1秒!アルタラについてなど考察!

   アニメ映画【HELLO WORLD】ラストちんまり考察!

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      🌟ラスト一秒!アルタラについてなど考察!🌟

 

こんにちは、こんばんは、アニメ映画大好き!アニメ映画狂いのタクマルです(*´ω`)ノよろしくお願いいたしますぞ!✨

 

今回、まだ一回ちょろっと見てみた感じではあるんですが。

アニメ映画HELLO WORLD】のラスト考察!

みたいなのを書いてみようかな、と思いますのでよろしくお願いいたしますぞいっ!

 

いきなりですが、HELLO WORLD のほうは、拝見されたことがありますでしょうか?

わたくし、もう2019年に制作された作品であることはあまり、知らなかったんですが、この度拝見させて頂きました。

いやあ、超感動。

 

で、ラストの考察なんですが。

 

映画のキャッチ的なセリフに【この世界は、ラスト1秒でひっくり返る】と、ありますが。

まさにそんな感じでしたね。

具体的には、それまでひたすら主人公と、その10年後の主人公とで力を合わせて、とにかくひたすらに、彼女である【一行瑠璃】を助ける物語なわけですが。

じつは、助けられたのは自分だった!!

 

と言う、そんな展開がラストの一秒で起こるわけですけれども。

まあ、そういったセリフであったりなどの、事前情報などはまったく、何一つない状態での拝見でしたので、まったくもってもう、びっくらこいちゃいましたよね。

 

で、もう拝見された方向けに、書いていこうと思うんですけれども。

 

今回の作品のポイントの一つとして、【アルタラ】と言うのがありますね。

アルタラ、と言うのは、この世界を全て記憶している巨大なコンピューターのようなもの。

であると思って良いものだと思うんですが。

 

主人公(学生)直実、のいる世界がまずありますね。

これは、アルタラに記憶された過去の世界、と言う説明になってます。

 

で、10年後からやってくる、未来の自分(大人、ナオミ)の世界は、アルタラの世界ではなく、本当の現実世界である。

と本人は言ってましたけれども。

実のところ、後々後半のお話の展開により、未来から来た【大人のナオミ】も、実はアルタラに記憶された世界の住人であることが、わかってしまうわけです。

 

つまり、学生【直美】のいる世界も。

10年後の【大人ナオミ】のいる世界も。

アルタラ内に記憶された、過去の世界のに存在している人と言うことになるわけですね。

つまり、さらに未来があるということを示しているわけです。

 

そのあたりは、ラスト。

主人公が月面で、ヒロインである【一行瑠璃】に助けられるシーンでもわかるわけです。

 

わたくし、最初は主人公と、ヒロインの一行瑠璃が最後で訪れた新世界である【HELLO WORLD】と、ラストの月面でヒロインに助けられる主人公の世界は、同時に存在しているものだと思っていたんですが。

 

身内のものである【えもんくん】が、そうではないんじゃないか?

と言うんですね。

 

えもんくん曰く、ラストでヒロインに助けられる主人公は、大人のほうのナオミなんじゃないか?

と言うんですね。

よくよく聞いてみると、なるほど。

確かにそうかもしれん。

と思った次第です。

 

学生の主人公とヒロインが、最後に到達したハローワールドは、学生の主人公とヒロインが到達した、新しい世界であり。

 

月面でヒロインに助けられる主人公は、大人のナオミである。

と言うことで、なんだか納得しましたね。

 

僕の解釈としては、さらに考えていくと。

 

若い、学生の二人が到達したハローワールドは、アルタラが記憶した世界とは関係のない。

本当の真実の世界なんだろうな。

と言うことなんですよ。

つまり、新しいニューワールド、とかではなくて。

本当の世界、ようやく、アルタラが作った世界、アルタラが記憶した世界、といった世界から抜け出すことができた。

本当の真実の現実世界に、ようやく到達したのだろう。

 

そのように、わたくしは個人的に解釈しましたね。

 

・月面にアルタラがあった!

 

なんと、えもんくん曰く、ラストで月面にアルタラがあった。

と言うんですね。

わたくし、これには、え~(;´・ω・)💦

と思いましたが、どうやら、もう一方の身内のものであるS丸君曰く。

確かにラストのシーンで、巨大なアルタラがあった。

 

と言うのです。

わたくし。

なるほど。

じゃあ、あったんだろうな。

と思ったんですね。

 

と言うことで、ラストの月面の描写に、巨大なアルタラがある。

と言う前提で考えていこうか、と思った次第です。

 

で、えもんくん曰く。

博士が、アルタラを強制的に止めた時。

どこかにいなくなったアルタラは、そのあと、月に行ったんじゃないか?

と言うのですね。

なるほど。

確かに、あの時、博士がアルタラを止めた時、消えてしまったアルタラは。

その後、月に行ったのだと考えると、確かにしっくりくるな、と思った次第です。

 

・なぜ月面にラスト、主人公がヒロインに助けられていたのか?

 

それは、月面にアルタラがあるから、と言っている、えもんくんの話を入れると、なんとなく見えてきたように思えました。

 

なるほど。

月面にあるアルタラまで、ヒロインは主人公を助けるために行く必要があったわけです。

僕は最初、人類はもう地球には生存できないほど未来で。

人類はもう、月面に移住して生活している世界であるほどに、未来の物語だったのだな。

と思ったんですが。

確かに、えもんくん曰く。

アルタラが月にあるから、ヒロインは主人公の脳死を回復させるために、10年後の主人公が、学生時代の【一行瑠璃】を今の思考と100%シンクロさせることで、脳死から回復させることができる。

と言うことを知っていたので、そのために、アルタラを利用することで、過去の世界に主人公の思考を以降させる必要があった。

そんなところなわけですな。

 

・カラスこそが【一行瑠璃】であり、すべてはカラスがコントロールしていた。

 

 

かなり当初から登場するカラスですが。

これは、未来の一行瑠璃がコントロールしているわけです。

 

つまり、未来の一行瑠璃は、まず【大人のナオミ】のほうにいき。

脳死している【一行瑠璃】を助ける方法があるよ。

と、カラスの姿で語りかけていたわけですな。

 

そのためには、大人のナオミは、なんとか頑張って研究員となり、アルタラを操作できる権限を持つ必要がある。

そんなことなどを入れ知恵していったわけです。

つまり、かなり早い段階から、大人のナオミさんは、カラスである一行瑠璃にコントロールされていたわけです。

 

そして、とてつもない努力を伴い。

ついに学生時代の自分である、直実少年のところに行くことができたわけです。

それは、学生時代の直実少年が、学生時代のヒロインの一行瑠璃を、雷で死んでしまう運命から助ける必要があったからなわけです。

そのためには、未来の主人公の介入が必要だったのです。

 

おそらく、まあ。

未来の主人公の介入、説得により、主人公はこれから近い将来、一行瑠璃が自分の彼女となるが、雷で打たれて亡くなってしまう。

そんなことを、未来の自分は知っており、その運命を回避する方法を、おれはこのカラスの力を、君に(学生、直実少年)教えてあげることができる!

 

そんなことをやらせるために、未来の大人ナオミさんに、カラスの姿をとっていた一行瑠璃さんは、コントロールしていたわけです。

 

つまり、一行瑠璃さんのコントロールにより、未来の大人ナオミさんは、直実少年のところに、アルタラの力を使ってワープする必要があったわけです

 

・カラスと一行瑠璃さん

 

一行瑠璃さんは、いわゆる後々、直実少年と瑠璃少女が到達する。

本当の現実世界である、通称ハローワールドの世界に存在する人であり。

記憶された世界である、アルタラのまったく干渉していない、もしくは、今現在リアルタイムでアルカナが記憶している、現在進行形の状態。

その世界に存在している人ですね。

 

カラスの姿をとっていた理由は。

アルタラが記憶している世界に干渉するために、本来、その世界に存在しなくても許される範囲内のもの。

つまり、虫であったり。

鳥、カラスなどである必要があったわけです。

 

人となると、未来への干渉力が大きくなってしまう。

つまり、未来から過去世界のアルタラの記憶を変更するような可能性のあること。

ようするに、存在していない人間が存在している。

 

それが最もよくない。

存在していない人間が存在してしまっている場合。

 

それが男性であれ、女性であれ、恋愛をし、結婚などをしてしまう可能性もある。

そうなると、本来存在しないはずの、記憶されていない人間が生まれてしまう可能性もある。

それは非常にのまずいわけです。

なぜまずいのか?

 

アルタラとは、過去を記憶する装置だからなわけです。

 

なので、過去の記憶を変更させるような出来事が起こると、バグ、とみなされるわけですな。

 

しかし、人間でなければ、そんなには未来を変えてしまうような可能性は、ほぼ、基本的には存在しないとみなされるのだと思われます。

いや、もちろん、たまたま飼っていた犬に、命を助けられ。

その人が将来ノーベル賞とか。

落ちたリンゴを見て、何か新しい重力の発見があったりとか。

動物であったり、食べ物などの自然物が、何か人類の発展に影響を及ぼす可能性はもちろん、大変に少ないものの、あるわけですけれども。

 

基本的には、人間以外の生き物に、未来を変更させるような、影響を及ぼすような可能性は、ほぼ0である。

と言うように、アルタラと言う装置は判断する。

そのようなことを、未来の一行瑠璃は、知っていたわけです。

そのために、カラスの姿をとっていたということなわけですなあ。

 

・大人ナオミ青年が、カラス(一行瑠璃)にコントロールされていたと考えられる理由。

 

大人ナオミ青年が、バグなどに襲われた時などに、直実少年は、助力してくれたカラスの力を使って、一行瑠璃を襲い来るバグたちから守ったりすることができてましたが。

大人ナオミ青年は、バグに襲われた時、まったく何もすることができなかったことから、大人ナオミ青年には、バグと戦うほどの力も、大人のナオミ青年の力だけでは、おそらくアルカナの使用であったり、アルタラを通して過去世界に干渉できるような、そんな知識はもってなかったのではないか?

と言うことが、なんとなく感じることが理由です。

 

はたして、大人ナオミ青年が、本当にたった一人だけで、脳死している一行瑠璃を助けるために、過去世界に干渉することが有効である、と言うことや。

過去世界に干渉した時、バグと言うものが発生し、襲い掛かってくるということ。

襲い掛かってくるバグと戦うためには、カラスの力が必要で、その時のための訓練が必要である。

と言うことを、大人ナオミ青年がたった一人で理解していたとは、考えにくいということが理由であります。

おそらく、2030年程度の未来では、あのような超常的パワーを秘めたカラスがいるということは、完全なるいわゆるこう【オーパーツ】的位置づけ。

完全な、オーバーテクノロジー

今から5年後にドラえもんができるくらいの無理さ加減。

なので、オーパーツと言うことになります。

 

結局、2004年にデロリアンはできなかったのと同じ!

 

 

そんなことから、10年後の主人公の時代では、まだあのようなスペシャルなカラスが存在していることは、不可能となります。

 

つまり、まるで当初、序盤の展開では。

大人ナオミ青年が、まるで主人公に、いつも愛用しているカラスを貸してあげるよ。

みたいなノリでしたけれども。

じつのところ。

カラスから、そのようにすでに計画されたことであり。

 

大人ナオミ青年は、そのように実行しただけのこと。

 

・アルタラはいったいいつの時代から記憶しているのか?どのように記憶しているのか?

 

2020年くらいのことなら、あらゆる人間の行動から何から何までを記憶しているようです。

では、さらにその過去、アルタラ自体が存在していない時代のことは、記憶していないのか?

 

もしかすると、2020年代にアルカナが作られてから、さらに数十年と地球のすべてを記憶していくことで、少しずつ。

過去の世界を、アルタラのコンピューターによる予測により、作られているのかも、しれない!

つまり、アルタラは現在や未来を正確に記憶することにより。

過去の世界を、かなり高精度に予測し、過去の世界をかなり高精度に再現することすら可能である。

もともとは、過去の世界をより高精度に予想するためのマシンとして、アルタラは作られたのです。

 

現在と、未来とを完全に記憶することにより。

全人類の行動パターン。

その人間がそのように行動するに至った理由。

その人間がそのように考えた理由。

そういった、すべての人間の行動理由、存在している理由。

そのようなものがすべて、計算でわかるようになってくると。

今度は、逆に過去の世界を大変に正確に、予測し作成することができるようになってくる。

 

つまり、アルタラとは限りなく正確に、過去世界を予測し、作り上げるマシーンでもあるということとなる。

 

そして、アルタラ内で作られた過去世界は、何万回となく、アルタラ内で試行錯誤、実験がコンピューター内で繰り返され。

アルタラが予測した過去世界が、現実へと繋がるものであるのか。

さらに未来へとつながった場合、異常のないものであるか。

 

そのような計算を何億回と、アルタラのコンピューター内で計算が繰り返され。

より超高精度な、過去世界を少しずつ少しずつ、作り上げていく。

 

まずは、アルタラが作られた一日前の日を、完全に正確に作り上げる。

何億回も、そのパターンでいった場合、すべての人が、アルタラが作られた日と同じ行動パターンになるのか?同じ思考パターンになるのか?

と言うことを繰り返していく。

 

地球上の全人類が、アルタラが予測した過去とまったく誤差がなくなった時。

さらにその前の日の過去世界を作り上げていく。

そのようなことを、アルタラのコンピューター内で、とてつもないスピードで何億回も、何兆回も繰り返されることで。

高精度な過去世界を作り上げ、構築していく。

 

それこそが、アルタラと言うコンピューターの本来、作られた目的。

 

と言うことで、疲れてしまったので、まとめと言う感じにしようと思います。

 

まあ、考察本であったり。

他にも素晴らしい考察のブログであったり。

 

そうゆうのは、無限にありますので。

まあ、面白おかしく、まあ、わけのわからないことを、書いたわけですな。

 

・映画を見た感想!

 

身内のものがいなかったら、三回はべろべろに泣いていた。

 

 

つまり、三回泣いた、心で。

 

そして、後悔した。

 

やはり、一行瑠璃だな・・・と。

 

男として生まれてきたのなら。

 

一行瑠璃みたいな女と・・・

 

恋愛やらねーと。

 

生まれてきた意味、ねーわ。と・・・。

 

そして、もう、じじいの俺には。

 

一行瑠璃みたいな女との恋愛など、無理、と言うこと・・・。

 

若いもんに言いたい。

 

ハローワールド見れ、そして、一行瑠璃みてーな女と恋愛すれ。

 

一行瑠璃だわ・・・。

 

ああゆう女と恋愛しねーと、生まれてきた意味ねーわ・・・。

 

脳死した自分を、何がなんでも助けてくれる女・・・

 

なにい~?そんな女~いるわけねぇ~だぁ~~??

 

こんば~たれがぁ~~

 

おめ~さんは本当にば~たれだなぁ~

 

自分を育てろ!!

 

一行瑠璃みてーな女に愛されるくらいの、いい男になれ!!

 

そして一行瑠璃みてーな女と結婚しろ!!

 

そうじゃねーと!

 

生まれてきた意味ねー!

 

わかったか!ばーたれがっ!!

 

じゃあ、このあたりで、失礼しようと思います。

 

いや、まじで、思います。

 

一行瑠璃みてーな女となあ・・・と・・・。

 

ふう・・・と・・・。

 

おれは・・・一行瑠璃みてーな女どころか・・・超ドブス女にも・・・まるで相手にもされねえ・・・ばーたれは・・・おれだよ・・・と・・・。

 

本当のばーたれは・・・おれなんだよ・・・と・・・。

 

おれこそが・・・本当の・・・ばーたれなんだ・・・と・・・。

 

じゃあ、失礼いたしますぞ(*´ω`)✨

 

いやあ、面白かったねえ。

 

ハローワールド✨

 

京アニさんなんだろうかね。

京アニさんは、大丈夫なんだろうか・・・。

まあ、京都が舞台だから、京アニさんってわけじゃないから、関係ないかもしれんのだが。

 

京アニさんみたいなところは、そろそろ本腰入れて、原神みたいなゲーム作れや。

 

(*´ω`)って感じだよなあ・・・

 

京アニさんがガチで原神みたいなの作ったら、あんなもんじゃねえ。

 

京アニさんなら、原神を簡単に超える。

 

京アニさん最強。

 

京アニさんならやれる。

 

京アニさんが、原神を超えられないわけがない。

 

京アニさんなら余裕。

 

と言うことで、失礼しようかなと思います。

 

 

・今回書くにいたった理由

 

身内のものに、以前。

 

(;´・ω・)このちんまりブログなんだが・・・そろそろ他のゲームとか・・・色々複合的なって言うか・・・総合的なって言うか・・・色々なエンターテインメント的なこと・・・入れていってみたいんだけどさぁ・・・

 

みたいな話をしたんですよ。

 

したら。

 

エスマル君曰く。

進撃の巨人の考察とか、よく見てるけど、面白いよ。

と言う。

(;´・ω・)ほう・・・考察・・・ですかな?

 

なんでも、エスマル君曰く。

 

進撃の巨人の考察ブログとかを書いている人は。

かなり初期のころ、まだエレンが巨人になって暴れているくらいのまだ最初のほうの巻で、すでに、後ろのほうで小さく。

なんと。

ビックリ。

小さく。

エレンイェーガーと、グリシャイェーガーが、2人で自分が巨人になって戦っているのを観察しているシーンが、描写されている、と言うところまで読み取って書いているのだという。

それを聞いたわたしは。

非常にビックリし。

 

(;´・ω・)まじかよ・・・そりゃあ・・・今さら俺が書いても・・・どーにもならんでぇ・・・

 

と思ったのです。

 

が、考察。

 

と言うのはなんだか面白そうじゃないの✨

 

と、感じたのが、もう半年くらい前だろうか。

 

そのくらいから、考察みたいなのを書いてみたかったものの。

 

あまり映画などを頻繁には見ないので、考察をかけなかった。

 

漫画は以前はよく読んでいたが。

 

最近はあまり読まなくなってしまった。

 

漫画の考察とかも、書きたいな。

 

と思ってます。

 

 

それでは、失礼いたしますぞ(*´ω`)ノでわでわ✨よきアニメ映画を!✨アデュー!

 

※アデューって、アディオスのことなん?