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【VALHEIM(ヴァルヘイム)】ちんまりブログ!第3回!「雪山でどえらい目に!」

  ・【VALHEIM(ヴァルヘイム)】ちんまりブログ!第3回!・

            💀雪山でどえらい目に!💀

 

こんにちは、こんばんは、VALHEIM(ヴァルヘイム)ちんまりプレイヤーのタクマルです(`・ω・´)ノ✨よろしくお願いいたしますぞ!

 

今回は地味に引き続き、第三回目となりますがよろしくお願いいたしますm(__)m✨

 

それにしても、VALHEIM(ヴァルヘイム)ですけれども。

最初はあれですよね(;´・ω・)うむ

まるでこう。

 

キラキラっとした草原が広がり、小川がサラサラと流れ、地味で寡黙であるものの、身体能力の高い、いい動きの主人公。

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そして、広がる奇麗な海。

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これは、ある程度進行すると作ることができるようになる、三番目の船ですね。

最初は、【いかだ】しか作れないですが、次に小さな船が作れるようになり、三番目にはこの【ロングシップ】と言う、長さのある、わりと頑丈でスピードもなかなかに出る、大き目の船になりました。

 

こんな感じの奇麗な画面が、最初の数10時間は過ごしていきますけれどもね。

鹿のでっかいボスなんかを倒していくまではね。

非常にきれいな画面、奇麗な森、草原、海、小川、草木、差し込む朝日、夕日。

そんなゲームであったはずなのに。

 

ふと気づくと、第2番目のボス敵にあたる【長老】からは、いわゆる【黒い森】と言われる森がメインとなり、ポータルと言ういわゆる、ドラえもんでいうところの【どこでもドア】にあたるようなモノが作れるようになるので、それを使ってひたすら黒い森の徘徊が始まるわけですが。

 

やっと、なんとか長老を撃破したと思い、やっとこなんとか、この薄暗く、うっそうとした黒い森、気持ちの悪い敵キャラばかりが徘徊し、巨大なトロルが襲い掛かってくる。

そんな黒い森が、ようやく終わったかと思ったら、今度はなんと。

 

第3のボスのいる場所は。

なんと。

【沼】ですよ。

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沼地、と言われるところになりますね。

 

そこは、沼でドロドロ、昼間でも草原の夜と同じくらいの明るさで、夜が近づくともう、何も見えなくなってくる。

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しかし、松明(たいまつ)などを付けたところで、沼に入ると全身が沼の中に入り、松明は消えてしまうし、松明を出していることで、片手が埋まり、剣と松明をもっている形となり、盾が使えなくなるからどうしても松明は、あまり使うことができないという。

 

しかし、ようやくわたくし、そんな薄ら気持ちの悪い沼、終わりました。

(*´ω`)ふう・・・✨

 

次の第4ステージにあたるのは【雪山】と言われるところで、もうすでに雪山の凍結、寒さなどの対策はうってあり、準備は万端です。

 

先日、ようやくその雪山をうろうろし、鉄よりもさらに強い素材である【銀鉱石】を探したりなどしてウロチョロとしていたところ。

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なにやら、人工的な石で作られた地面に掘られた、螺旋上の階段を発見。

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さっそく、なにやら石造りの螺旋状の階段で地下へ!

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じつは、この時。

沼のボスを倒した時に入手できる、【又骨】と言うのを装備して、銀鉱石などが近づくと反応する、と言うものなんですが。

これが反応していたので、この螺旋階段の下にもしかするとあるんじゃないのかっ!?

 

と思い、はりきって突撃したものの、螺旋階段の一番下まで行っても得になにもなく。

いったいこれは、何であるのだろうか(;´・ω・)??

 

と思ったあと、何気に一番下の床を、鉄のつるはしでドンガドンガ叩いてみたんですね。

このような人工の石を叩いたことがなかったので、めちゃくちゃ叩きましたが、すると、ついに破壊することができました。

下をみると、なにやら石ころが転がっている。

それを見たわたしは、あの石ころがもしかすると、銀鉱石だろうか?

と思い、下へと行ってみようと思い、さらにドンガドンガと鉄のつるはしで叩いていきますと、下へと落下しました。

 

 

銀かな?

と思っていた石は、ただの石ころでした。

 

わたくし、じつはなんとなく、やばい気はしてたんですよ。

ここに落ちたら、かなりまずいんじゃないか?と・・・。

 

落ちる予想はしていたので、落ちた時に上がれるように、木(木材など)はもっているか?

などを確認したものの、木は一つももってなかったんですが、まあ、大丈夫だろう。

というような感じで、さらに鉄のつるはしで叩いていきますと。

まあ、やはりまあ。

落ちましたね。

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上を見上げるわたくし。

もう夜が近づいてました。

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アイテムを確認するも、木などは一つもなく、この雪山で初入手した黒曜石や、オオカミの毛皮など、あとは装備品、凍結防止の蜂蜜酒

ハンマーはもっていたので、木があればなあ。

とか思うものの、木は一つもなし。

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いったい・・・

このほの暗い、石の底で・・・

どうしたら良いのか。

ひたすらに、落下した穴に向かってジャンプを繰り返すも、無意味。

夜が深まり、気温も下がってきた。

凍結体制の蜂蜜酒の効果もいつまで持つのか・・・。

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なんとか、這い上がれないものか・・・

松明に火を灯し、上を見上げる。

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鉄のつるはしで、横の石壁を叩いてみるも、鉄のつるはしが消耗しただけだった。

さらに、地面の底を掘ることで、映画【大脱走】さながらに、まるで刑務所から脱出するがごとく、地面を掘り進めることで脱出できないか!?

と思うも石の壁を破壊すると、さらに出てきた天然の壁は、完全に無敵の構造。

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つるはしも、もう消耗しきった・・・

もうどうにもならないのか・・・

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夜が深まってきた。

また、何か最後の救いになるものはないかと、アイテム欄を見る。

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完全なる漆黒になってしまった・・・

もう、これは完全に詰んでしまった・・・

これはもうどうにもならない、最悪の事態となってしまった。

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まるで、井の中の蛙のごとく、螺旋階段の上を見上げる夜。

完全に石の中に閉じ込められた、まるでウィザードリィで石の中にテレポートした時の心境。

ふと・・・

覚悟を決める。

そうだ・・・・

タヒることで・・・

最後に就寝したベッドに戻ることができる。

装備している武器や防具、貴重な銀鉱脈を見つけるのに必要な、ボスを倒して入手した又骨も、入手したオオカミの毛皮も、黒曜石も、凍結防止用の初蜜酒も、すべてをここに置いたままになるが。

タヒるしかない・・・

そんな決意とともに、実は先ほどから走っていた、一つの案。

 

そうや・・・

なんか・・

商人が見つけられないような人向けに、サーバーの移動のようなものができ。

それを利用すると、商人が簡単に見つけられるサーバーにいったん行き、商人からものを購入して、また再度自分のサーバーにかえってきたり。

テレポートすることのできる、ポータルは、鉱石類が通らないので、サーバーを移動することで、何かうまいこと鉱石を効率よく運ぶことができるのだという。

 

そんなうまい裏技のようなことが、存在しているということは、以前からネットで拝見していた。

実は、わたくしも今だに、商人とは出会えていなく。

黒い森のなかにいる。

ということだけはわかっているものの。

 

このゲーム【VALHEIM(ヴァルヘイム)】は、それぞれ一人ひとり、マップは自動生成であり、いわゆる。

(*´ω`)「ここに行けば、商人がいますよ」

的な攻略は通用しない。

一人ひとり、マップが違うのだから、どうにもならないのだ。

いつまでも、商人が見つからないひとは、いつまでも見つからない。

反対に、わりと序盤で、すぐに商人が見つかる人もいるのだという。

 

(;´・ω・)それしか・・・ないか・・・

 

(;´・ω・)いや・・・しかし・・・そんな裏技は・・・正直なところ使いたくない。

 

デスルーラ・・・

それしかなかった。

サーバー移動的な裏技で助かったとすると、それからもその技に頼ってのプレイになってしまうのは目に見えている。

ここまで、商人に会うこともできないままに、進めてきたのは一体何のためかっ!?

裏技には、できる限り頼りたくないっ・・・!!

 

そんな、覚悟を決めた。

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雪山の石の中で、一人・・・。

タヒを覚悟する、一人、凍タヒを覚悟した、そんな夜。

おれ・・・とうとう・・・いくぜ・・・そっちによ・・・

そんなVALHEIM(ヴァルヘイム)の夜。

武士らしく・・・

あくまで・・・武士らしく・・・いくぜ・・・

凍結耐性の蜂蜜酒はもう使わない。

このまま・・・いくぜ・・・

一人、野ざらしの状態となる、夜の雪山。

しんしんと・・・降り積もる、雪・・・

一人の・・・夜・・・

 

気持ちの悪い沼で、必死に入手した鉄で作った、レベルマックスの鉄装備たちも、ここに残して、いくぜ・・・

 

そして・・・

全ての装備品、アイテム類など何もなしの状態となり。

一人、素っ裸でデスルーラ完了。

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全ての装備品を失った、雪山の夜。

素っ裸で戻った、草原。

 

 

拠点までなんとか戻ったわたしは、さっそく。

自決前に決めていたルートをそのまま行った。

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まずは、鉄装備の前まで使っていた【青銅装備】を再度装備。

そして、三番目のボスを倒して入手した【大骨】の能力はいったん消し、最初の、走りとジャンプのスタミナ消費60%オフになる、エイクスュルの能力を発動させに、犠牲の祭壇へと向かった!

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ジャンプ、ダッシュのスタミナ消費60%オフのエイクスュルの能力を発動っ!

これで、キー【F】を押すことで、いつでも5分間だけ、エイクスュルの能力を発動することができるっ!!

雪山で弱装備で駆け回るには、最適な能力と言えるだろうっ!

わたしは、その五分間にすべてをかけたっ!

 

この【VALHEIM(ヴァルヘイム)】では、タヒることで、スキル能力を5パーセントほど失ってしまうのが厳しいが、それよりも何よりも、アイテム品の回収が肝になっている。

敵に倒されたりなどして、タヒってしまった時。

この【VALHEIM(ヴァルヘイム)】では、その場所に自分の【墓】が作られ、そこに持っていたすべての装備品、アイテムなどが格納されているので、何がなんでもそこまで取りに戻らなくてはならないっ!

 

そして、わたしは万全の準備を整え、再度戻ってきた!

雪山の石の螺旋状の階段の地下へ!

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右側に、自分のプレイヤーネームである【TAKURO】の文字が刻まれた墓がっ!

戻ってきたぜっ!

わたしは、しっかりと木材を持てるだけ持ち、あらゆる準備を整え、ここへと戻った。

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計画通り、やや石の床を壊し、上がってきやすいように広げた!

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ついに再び戻ってきた・・・

雪山の夜・・・一人、自決を決めた、あの場所へ・・・

自決した場所に、墓が立っている。

 

わたしは、しっかりと事前に確認したように、レベル1のハンマー、大量の木材、焚火を作るための石と木、松明を置くための木と樹脂、そういったものを全て用意したうえで、再び戻った。

 

予定通り、木材を10投入して、まずは作業台を作り、作業ができる体制にした!

 

そして、ついに、石の床の上へと向かい、もってきた木材を使用し、階段を作り上ったっ!!

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あれほど、ジャンプを繰り返しても届くことのなかった、石の床へと、ついにわたしは上がったっ!!!

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自立型木製松明を設置し、明るくしたっ!

とうとう、自決した時に失った装備を全て回収する時がきたっ!

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大変だったな・・・と思った。

装備品やアイテムなどは、大量なので一度に持ち帰ることはできないので、木製チェストを作った。

持ちかえることのできないアイテムなどは、ここにいったん、しまっておくためだ。

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墓で【E】キー、僕の場合はパッド操作なので、×ボタンを押すと墓の中の装備アイテム一覧が開いた。

もしかすると、最悪、失われてしまうかとも思われた。

マックスの4レベルまで強化した、鉄装備一式や、銀鉱脈などを探すために必要な、又骨、鉄製のつるはし、鉄の斧、鉄で作った狩人の弓、入手した黒曜石。

そういったものがすべて入っている!

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ついに、ほとんどの装備品などは回収したが、持ちきれないアイテムなどがあるので、墓石はまだ残っている。

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再び、またこの石の床の底に閉じ込められた時のためにも、凍結防止の蜂蜜酒、ハンマー、ある程度の木材をチェストへと入れ、空いたスペースに残りを入れた。

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まあ、ここにはもう閉じ込められることはないと思うのだが、あまりにもトラウマとなってしまったので、体力を増やすための焼肉や、焚火を作ることのできる石など、色々とチェストへ詰め込んだ。

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ついにすべての鉄装備などの装備品や、アイテムなどすべてを回収し、いったん拠点へと帰宅!!

 

酷い目にあったが、なんとか復活できてよかったぜ!

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そして、完全装備となり、また雪山へ!

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うおおおっっ!

やはり光ってるっ!

又骨が反応しまくっているぜっ!

掘れ掘れぇっ!掘りまくれぇっ!!

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うおおおおっっ!

反応値マックスっぽい感じ!

掘り狂えぇっ!

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なんか来たっ!

シルバーなんとかって書いてるっぽい!

きたっ!!

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けっこう大きさのある銀鉱脈のようだ!

血は、オオカミをぶっ倒したから広がっているもので、鉄の剣よりも、沼のボスを討伐するために作った、鉄のメイスでぶっ叩いた方が、オオカミにははるかに有効で、鉄のメイスでオオカミをぶっ叩くと、一発でほぼヒットポイントがなくなり、さらに派手に吹き飛ぶので、オオカミはすっかり雑魚敵となった。

鉄のメイスがあれば、雪山のオオカミは雑魚である。

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なにやらY字状の形で、どうやら広がって埋まっているようだ!

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気を付けたいのは、鹿の巨骨で作った、鹿のつるはしや、さらに、青銅のつるはしでも、銀を叩いても【固すぎる】と表示され、受け付けられないので、しっかりと鉄製のつるはしを用意する必要があるっ!

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ついに、すべての姿が露わとなった銀鉱脈!

やはりY字状に広がっていたようだった!

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すっかり、自決を強いられた地獄の螺旋階段の石の穴は、銀鉱石などをしまっておくための良い洞窟となった。

敵からの攻撃も完全にシャットアウト。

天然の屋根があり、屋根をあえて作らなくても良いほどだった。

さらにこのあと、ポータルを設置し、拠点から簡単にワープできるようにした!

あとは、ひたすら銀を掘りまくるのみとなった!

 

・まとめとして

 

今回、非常にひどい目にあいましたね。

危ないところに入るかもしれないな、と、思った時は、ハンマーと木などの用意をしっかりと整えてから、見たことのないところへと突入したほうが、閉じ込められたしまった時など、安全かもしれません。

単純に、敵が強くてやられてしまうこともありますが、そういう時は、何度もチャレンジして墓石まで戻るしかないです。

 

以前、沼でいわゆる【沈んだ墓地】と言うところに行って、鉄を掘ってこないとならないので、沼でひたすら沈んだ墓地を探しまわっていたところ、突然、ステージでいうとラストにあたる、5番目の【平地】と言われるステージから、通称ゴブリン、と言われる【フューリング】と言うのが来て襲われて、うっかり叩きにいってしまったせいもあり、一撃タヒされてしまい、またそこまで戻ってアイテム類の回収に行くも。

サイド【フューリング】に襲撃され、さらに墓石を増やす。

という目にあったりなどして、なんとか三度目に、ひっそりと忍び足で近づき、墓内のアイテムを回収。

 

といったこともあり、突如、強いステージからの敵のエリアからなぜか攻撃を受ける、

ということも、この【VALHEIM(ヴァルヘイム)】では普通にあり得ることなので、気を付けたいところです。

 

墓石に装備品やアイテムの回収に行く時のために、常に装備品はある程度、第2装備などを用意しておいた方が良いですね。

 

墓の中のアイテムを全て回収しないと、ダッシュ・ジャンプ・防御力などが強力に一時的にアップする【死体の走り】と言うバフ状態にならないので、忍び足で墓石に近づき、アイテムや装備品を抜いたら。

エイクスュルの能力を発動し、ダッシュで死ぬ気で逃げる!

これしかないですね。

 

ということでしたが。

まだ、このゲーム【VALHEIM(ヴァルヘイム)】さんは、アーリーアクセスと言われる状態であるようで、まだ完全に製品としては完成していない状態であるということなので、いろんなことが起こりますね。

 

ほかにも、雪山でセーブポイントを設定(ベッドで寝る)することで、遠くで倒されてしまった時、ゲーム的に詰んでしまうとか。

つまり、雪山では凍結状態になるので、雪山で復活した場合、凍結防止の薬などのないところで復活すると、もうどうにもならない。

そんな状況もあり得るとのことです。

 

あと、セーブポイントのベッドで、屋根がつぶれてきて、タヒってしまい。

まったく復活しても身動きができない状態となり、またデータを作り直して再開、というのも動画さんなどで拝見したことがあります。

 

運営さんに何かして助けてもらおうとしたところで、まず、作られている国が英語圏でなく、日本語はさらにさっぱり分からないであろうし。

世界中からそうゆう苦情のようなものは、とてつもない数が来ているだろうと思われるので、個人でなんとかするしかないです。

なにしろ、五人で作られたゲームであるということですので、まず運営さんに何か期待しても無理ですな。

 

まあ、このゲーム。

VALHEIM(ヴァルヘイム)、危ないことはやらない。

復活できない可能性のある危険なことはやらない。

 

色々と気を付けた方がいいっすね。

 

それでは、このあたりで失礼いたしますぞ!

 

では、失礼します(*´ω`)ノでわでわ✨レッツら!✨VALHEIM(ヴァルヘイム)!!