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この漫画【マイホームヒーロー】がすごい!2023年度最高峰のコミック!!読まないと生きてる意味なし!

         ・漫画【マイホームヒーロー】がすごい!・

 

こんにちは、こんばんは、クラッシュオブクランのブログとしてスタートした、こちらちんまりブログですけれども、これからは漫画の紹介なんかもどんどんやっていきますよ~(*´ω`)ノ✨


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なんだか、テレビアニメ化されるそうですね。

まあ、知らなかったんですけれども(;´・ω・)💦

これは早いとこ録画しないと!

いやあ、それにしても超最高!

おそらく今年最高峰の漫画コミック作品の頂点の一つとして間違いないでしょうな!✨

 

【マイホームヒーロー】ですけれども。

現在コミックスのほうは、20巻まで販売中です!

現在、2023年四月現在までの累計販売部数は275万部とのことです。

まず第一巻からの簡単なあらすじとしては、こんな感じです。

主人公は上の一巻の表紙にも描かれている【鳥栖哲雄(とりすてつお)】さん、平凡な良いサラリーマンのお父さんといった感じの人なんですね。

趣味は推理小説を自作し、ネット小説として公開することで、あらゆる推理小説に登場する犯罪のトリックなどを、色々と熟知している、といったところがこの作品を大変に面白くしていく肝なんですね。

 

家族構成は、主人公の鳥栖哲夫さんと、妻の鳥栖歌仙(とりすかせん)さん、娘の鳥栖零花(とりすれいか)さんの三人家族です。

 

主人公の哲雄さんが、ある日、娘で大学生をしている鳥栖零花さんの住んでいるアパートに遊びに行こうとしたところ。

半グレのチンピラグループと遭遇!

なんとそのボス格のヤベエ奴がなんと、娘の零花の彼氏である可能性が!

そして、娘のアパートの部屋に行くと娘は出かけており不在であったが、さきほどの反グレのチンピラボスが登場!

なんと、娘の零花の彼氏として同棲生活をしているのだという。

すると、突然、半グレのボスであり、娘の彼氏であり同棲相手である麻取延人が帰宅!

焦った哲雄さんは、とりあえずクローゼットに隠れるも耳を澄ましていると。

半グレやくざの麻取延人が電話をはじめる。

内容的に、どうやら今まで付き合ってきた彼女をみなさん殺しているのだと言う。

さらには、そろそろ娘である零花もぶち殺してしまうか、的なことを話していた!

 

焦ったお父さんの哲雄さんは、クローゼットに潜んだまま、麻取延人が近づいてきたところを股間で掌低打ちをかます

そのまま背後にまわり、半グレやくざのボスである麻取延人の後頭部を、炊飯ジャーでバッコリとぶっ叩き、殺害っ!!

しかし、まさか娘がこんなクッソヤベエ奴と同棲生活をキメていたなんて・・・

私ならば耐えられない・・・

やはり炊飯ジャーで後頭部を叩いていたと思われる!

 

しかし、なんと麻取延人は、マイホームヒーロー三巻の表紙にもなっている、三巻の表紙右側の麻取義辰(まとりよしたつ)の、一人息子であった!

麻取義辰は、半グレの活動資金の多くを調達する、いわゆる経済やくざ的な位置付けの、非常に頭のキレるエリートだったため、殺害された一人息子の延人を何が何でも探してくれ。

と言うようになり、半グレ集団が動き出す。

 

殺害された息子の麻取延人はと言うと、後頭部を炊飯ジャーで破壊され死亡し、哲雄の推理小説などの知識で、死体をうまいこと処分済みであったが、延人の体のお肉の部分を有機バイオ肥料内に入れた大きい鉢植えの中で、消滅中であったが。

まだ完全には消滅していなかった。

さらには、延人の骨のほうは、主人公の哲雄の家の旅行バッグに隠されたままだった。

 

それを半グレ集団がなんとか見つけ出してやろうと、必死の捜索を開始する。

延人の死体を処分する時には、妻の歌仙も手伝ったくれた。

(`・ω・´)「世の中には・・・こんなにご主人のために体張ってくれる奥さんもいるんだなあ・・・」と感動したが、まあ、描いているのは男性の方なので、理想の妻的なイメージといった部分もあるのであろうな、とも思ったりした。

 

と言う感じなんですけれども、一巻のほうは。

まあもうね、ぶち殺してしまったことでいわゆる【殺人】ってことになっちゃうわけですわな、さらにそれを隠す行為をするために死体を分解、そしてそれを隠す。

と言うことで罪を重ねていくわけですけれども。

 

それを主人公、平凡なサラリーマンであられる「鳥栖哲雄」氏がどのように切り抜けていくのか!?

と言うところがまた、大変に面白いんですね。

 

誰もがあり得る光景なんですよね。

 

このね、娘がヤベエ奴に手籠めにされちゃって、間もなくこのままだと娘もぶち殺されてしまう、と言うような事態に遭遇してしまうと言うのはね。

誰にもあり得る話なんですよ。

その時にね、鳥栖哲夫さんは、この半グレやくざをぶち殺すしかない!

と判断し、娘を救ったわけです。

 

ほかにも方法があるんじゃねーの?

と、誰しもが思うとは思うんですがね。

哲雄さんの、妻に対する愛情であったり、妻の哲雄さんに対する愛情や信頼も、ただごとじゃなく、娘もいわゆるもう、目に入れても痛くないくらいの感じなわけです。

こりゃあもうね、殺っちゃいますでしょう(。-`ω-)うむ!!

わたしも、哲雄さんになっちゃうかもしれません!

(。-`ω-)かっこいいぜ・・・✨哲雄さん・・・マジであんた・・・男だぜ・・・!

絶対に娘は助ける!

と言う決意、覚悟。

どんなことでもやってやる。

そんな、決心。

わたしは、このようにすごい漫画作品には、かなり久々の出会いだった。

異世界とかの、生まれ変わったら最初からレベルが9999だったり、生まれた時から魔力が9999だったり、と言うのを最近は面白くよく読んでいたせいもあるのかもしれないが。

このような、やや恐怖人生作品である【闇金ウシジマくん】的な世界観の漫画作品からは少し離れていたせいもあるのかもしれないのだが。

私的には、このマイホームヒーローは完全に2023年度、漫画コミック超絶オススメ、最有力候補ですね。


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ぜひ、読んでいただきたい!

テレビアニメ作品にもなっているので、ぜひ拝見してみてはいかがでしょうか!✨

 

と言うことで、今回はこのあたりで失礼しようかなと思います。

 

漫画【マイホームヒーロー】がすごい!

と言うことで書いて参りましたが、大変におすすめです!

ぜひ読んでみて頂きたい!✨

 

それでは、失礼いたしますぞ(*´ω`)ノそれでわでわでわ✨レッツ!✨マイホームヒーロー✨!!

 

 

【最悪なる災厄人間に捧ぐ(ノベルアドベンチャー)】をプレイッ!✨超絶感動っ!垣間見える死生観っ!!おすすめです! 

       ・【最悪なる災厄人間に捧ぐ】・

     超名作ノベルアドベンチャーゲームをプレイッ!✨

 

こんにちは、こんばんは、今回は超名作ノベルアドベンチャーゲーム【最悪なる災厄人間に捧ぐ】をプレイ&紹介していこうと思います、よろしくお願いいたしますぞ<(_ _)>!✨

 

いやあ・・・今回の作品【最悪なる災厄人間に捧ぐ】ですけれども、普段ノベル系のゲームをプレイしてもかなりの確率で途中でやめてしまう私なんですが、ラストまで一気駆けっすね~・・・

とても途中で放棄する気持ちにはならず、と言う感じでしたけれども、じゃあさっそくですが参りましょうか(。-`ω-)ゆきましょう!✨

 

最悪なる災厄人間に捧ぐ

↑こちらからKEMKOさんの公式ホームページになっております<(_ _)>✨

 

・【最悪なる災厄人間に捧ぐ】をスタート!

こちら、タイトル画面ですけれども、画面中央のどう見ても可哀想でしかない少女が、ヒロイン的な感じになってますが、もちろん【KEMCO】さんのゲームですのでオゲレツなる展開はないので、安心してお茶の間でもバンバンプレイ可能っすね~(僕は個人的プレイをおすすめですがね(*´ω`*)ふ)

 

プレイを開始しますと、なんと【主人公】の少年は8歳の子どもなんですが、非常に正義感の強い優秀で賢い子供なんですが、新しく通うことになった塾でいじめを受けてしまうんですね。

最初は同じ塾の他の少年がいじめられていたんですが、その少年を助けたことで、変わりに主人公がいじめを受けることになるわけです。

僕もそうゆう経験がありましたので、他人事とは思えない感じでしたねえ(*´ω`*)(あたしのことはいいんですけれどもね)。

 

そして、結果的に主人公の8歳の主人公の少年は、電車に飛び込んで自殺をしてしまうわけです。

が、どうゆうわけか生きている。

主人公はなぜ生きているのか思い出せないかわりに

 

①【生きている生物を見ることができない】

②【音が聞こえない】

 

と言う、視力障害と聴力障害を持ってしまうことになるんですね。

 

これは、地面や建物や空など、生物以外のものは見えるけれど、生きている生物は見ることができなくなってしまうんですね。

音に関しては完全に聞こえなくなってしまう。

それによって、主人公は一人で外を歩く時には【車】などが近くを通っても音も聞こえないし見ることもできないので、一人で外を出歩くことは非常に危険な状態になってしまいますね。

 

しかし、本などの無機物であっても、主人公がそれを持つと【消えてしまう】。

どうやらそれは、主人公(豹馬)が本などを持つことで、主人公の世界に本も一緒に行ってしまうこととなり、結果として主人公と一緒に持っている本も消えてしまう、と言うことになるわけです。

生物を見ることができないので、主人公は自分の体、手や足なども見ることができないので食事なども非常に困難になってきます。

 

結局、主人公の少年【豹馬】君は、精神障害ではないか?

という疑いにより精神病院に入院させられてしまうことになるんですが、その折にふと外出した時。。。

公園をフラフラと歩いていると、なんと、生物は見ることのできないはずの主人公の目に、一人の少女が映って見えた!

 

それがタイトル画面にも出ておりました、可哀想でしかない少女、名前を【クロ】と言う少女だったんですね。

 

主人公は、生物を見ることができなくなり、もう一生誰とも話しをすることもできないまま生きていくしかないかもしれない中、初めて視界に映ることのできる少女に、勇気を出して話かけるわけです。

最初は警戒していた少女【クロ】でしたが、なにやら目線を見てみると、右側にあるソフトクリーム屋【大豆屋】を見ている。

主人公は、クロにソフトクリームを買ってあげます。

 

ただ、主人公はソフトクリーム店の方に話かけることはできても、どこにいるのか見ることができない。

店の方が何を話しているのかが解らない。

すると少女【クロ】が。。。

と言うことで困っていると、少女【クロ】が「何がほしいんだい?って言ってるよ」とか「300円だよって言ってるよ」と教えてくれるわけです。

主人公の少年は、ポケットに入っている財布の中からなんとか300円を取り出すと、ソフトクリーム店の台に置くと、ソフトクリームを手渡される。

何かが手に当たった感覚を元に、それを受け取り、それを少女(クロ)に渡すと、なにやら少女【クロ】はそれを食べ始めた。

ソフトクリームには5種類の味があり、それらのどれを選んでも最初のクロは【とうふソフト】がいい、と言うのではないかと思われるのだが、それはわからないのだが。

クロ(少女)は、とうふソフトが食べたいとのことで、とうふソフトを食べさせてあげると大変に喜んであっと言う間に食べてしまった。

ちなみにソフトクリームの味は【とうふ・豆乳・大豆・みそ・納豆】の5種類の味があった。

とうふソフトクリームはさっぱりしており、おいしかったのだと言う。

 

主人公は、非常に困っていた。。。

生き物を見ることができず、世界の音も聞こえない体になってしまったからだったが。

この少女は、どうやらこの世界で唯一自分に見える人で、会話もできる。

さきほどのソフトクリームを購入する際にも、少女はいろいろとアドバイスをくれることで無事にソフトクリームを買うことができた。

そこで主人公の少年は、この少女に「一緒に、ついてきてくれないか」と言う。

すると・・・

よほどソフトクリームがおいしかったのだろうか、理由は現段階ではよくわからないが。

クロと言う少女は、自分についてきてくれるのだと言う。

 

あとあとわかることなのだが、この少女【クロ】は、主人公と同じ理由で透明人間になってしまっており、家に帰っても母親にも気づいてもらえず。

誰にも気づいてもらえず、見てもらうこともできず、話をすることも、触ることもできない体になっていた。

 

それゆえの寂しさもあり、自分を見てくれ、さらにソフトクリームを買ってくれると言う優しさに触れることで安心したと言うこともあるようだった。

 

クロは、それから主人公について来てくれるようになる。

主人公の少年【豹馬】のサポートを懸命に頑張ってくれるクロ。

 

主人公が外を歩く時は、クロが世界を見てくれ、危ない車や通行人に主人公【豹馬】がぶつかってしまわないように、盾になってくれた。

このように、クロは主人公の前を歩き、前に人がいないと言うことや、安全であると言うことを教えてくれることで、主人公はクロのおかげで外を歩いたりすることもできるようになった。

クロ「ん。私は、君の盾。・・・・・君を、守る」

その後、主人公の豹馬君は自宅にクロと一緒に帰宅した。

するとその夜、なにやら騒がしい気配がし、目を覚ますと・・・

クロ「急に、増えた」と言う。

クロ「急に、分裂、した」と言い、クロは5人に増えていた。

いったい、どうゆうことなのか。。。

 

するとどうやら、この5人のクロはそれぞれ、5種類の異なったソフトクリームをもらったクロなのだという。

自分の世界のクロは【とうふソフトクリーム】を食べたクロだったが。

ほかにも4人【豆乳・きなこ・納豆・みそ】ソフトクリームを豹馬にもらったクロなのだと言う。

理由を聞くと、突然4つの扉が現れ、それをくぐると各5つの世界に自由に出入りすることができるようになったのだと言う。

 

いったいどうゆうことなのか、しかしそもそも、この世界自体が豹馬にもクロにも理解できないものであり、とにかく事実として受け入れる他はなかった。

 

再度、なにやら騒がしく感じた豹馬は目覚め、部屋の扉を少しだけ開けて廊下を見てみると。

クロたちは集まり、会議を初めていた。

議題は【豹馬くんを、しあわせにするための、クロかいぎ、だい一回、はじまり】なのだと言う。

 

話を聞いていると、このようなことを話しているようだった。

にゅー「あ。役割、なんてどうかな?」

と言っている。

にゅー、と言うクロは豆乳ソフトクリームをもらったので、にゅーと言う呼び方になることになった。

ほかにも。

 

・5人のクロの名称

 

豆乳ソフトのクロ→にゅー

納豆ソフトのクロ→なつ

とうふソフトのクロ→ふー

みそソフトのクロ→みー

きなこソフトのクロ→きな

 

と言う名称と言うことに話し合いの結果決まった。

しばし話し合いを聞いていると、役割を分担することで、いっぺんに5このことができる。

と言っていた。

豆腐ソフトを食べた【ふー】は、元気をあげたい、豹馬くんを励まして、たくさん応援してお手伝いしたいと言う。

このふーちゃんは、これからどんどんしっかり者な感じに育っていくことになる。

【みー】「だったら、私はみそソフトのにおいのような、つよさで、いっしょにすすみたいぞ」

みそソフトを食べたみーちゃんは、みそのにおいのような強さで一緒に頑張っていきたいのだと言う。

 

【キナ】「私は、豹馬くんと、べんきょうしたい」と言う。

きなこソフトクリームを食べた、きなちゃんは、きなこソフトクリーム世界の豹馬と一緒に勉強を頑張り、志望高の合格率がSになると言うこととなり、最も勉強ができる豹馬くんの世界になる。

 

【にゅー】「私は、豆乳ソフトみたいな、優しさで癒したい」と言う。

にゅーちゃんは、優しい感じとなり、と言うかおっとりな感じになり、癒しな感じのクロになっていく。

 

【なつ】「納豆ソフトは、じゆうな組み合わせだった、だからおなじ、自由がいい」

納豆ソフトをもらった【なつ】は、自由奔放な感じに成長していく。

結果として他のクロたちとは、やや違った考えを持つような個性的なタイプに成長していくが、基本的に自由で愉快な感じになっていく。

【なつ】「それが、私のやくめ。そう、きめた」

 

このようなことが、深夜のクロ会議で決められていき、それぞれのクロたちに個性が備わっていった。

これは後々わかることだが、クロたちは最初5人いたが、全てのクロはまったく同じ考えであり個性がなく、これでは同じクロが5人いるだけで、結局一人のクロと変わりがない。

と言うように考えたことから、それでは豹馬くんが楽しくない、という理由からそれぞれが別の個性を持って成長していこう、と言うことになったのだと言うことだった。

 

・豹馬13歳、クロ11歳くらい。

クロたちもだいぶ大きく成長した。

それぞれの個性が際立ってきた。

「何か、調べものをしていたのかしら?」

と言うのはこの世界のクロである【きな】が話している。

【きな】は、豹馬に勉強を教えることができるように頑張りたい、と言って成長しただけあり大変に賢く、かつ、きなこのように上品な感じに成長した。

みそソフト世界の【みー】は、仲間のピンチを助けたりするために、普段からスクワットをしたりなどして体を鍛えるのが好きなクロになったようだ。

話しかたも何やらたくましい感じになった。

 

しかしそんな折、どうやら自由奔放にみんなの思ったことを豹馬に伝えたりすること、を目標とした【なつ】が、自由すぎるあまり豹馬くんの勉学が捗っていないのだと言う。

それを見た、勉強のできる【きな】は、自由で勉強のあまりできない【なつ】を、いらないクロだ!

と言うようになってしまった。

いったい、どうなってしまうのか・・・

そんな時、先ほど一緒にスクワットをしよう!と約束をした【みー】が。

「そろそろ、一緒にスクワットをしてくれるだろうか?」と言う。

ずっと一緒にスクワットをするのを待っていたようだった。

気の毒なので、早く一緒にやってほしいと思った。

 

・【ふー】がある決意を・・・!

【ふー】「もう、ただのクロじゃない。人間になりたい。って、思う」と言う。

このクロは、あまり気づかないが最初に会った時から、すでに首に首輪をつけていた。

それは、クロの母親からつけられたものであり。

透明人間になる前から、母親からクロは人間扱いされておらず、首輪をつけて、真っ暗な地下室で生活させられていた。

食事は質素なものを、犬の餌入れに入れられるのみ。

服も最初に来ていた黒いもの、一着のみだった。

 

しかし、ここまで豹馬くんや、五人のクロたちと一緒に生活をしてきて、自分が母親にされてきたことは、間違ったことをされていた!

と言うことに気付いたりなどして、ついに首につけられた首輪を外したい!

と言うのだが、首輪にはナンバーのついたロックがつけられており、五桁のナンバーを合わせないとロックが外れないようになっていた。

 

五人のクロでぞれぞれが、時間をかけて一つずつの組み合わせを試していけば、いつかは外れるんじゃないか?

と思う主人公、豹馬だったが。

それでは、本当の意味で母親からの支配を逃れ、首輪を外して、人間になったとは言えない。

そう主張する【ふー】。

 

【ふー】・【きな】・【豹馬】の三人で、母親とクロの住んでいた家に戻る。

ほかのクロたちは、母親とは会いたくない、と恐怖し、一緒にこの家に来るのは無理そうだった。

家の中はまったく整理されておらず、母親が出て行ってしまった時と同じ状態だった。

クロの母親は、クロが六歳の時に出ていってしまった。

それからクロは一人でなんとか生きていたが、ついに生きていることに耐えられなくなってしまい、しんでしまいたい。

と思うようになってしまう。

 

そして、小さいクロがついに、しんでしまうことを決めた時、目の前に扉が出現した。

これは、実は主人公である豹馬も、電車に飛び込んだ時に見たものであったが、忘れていたものだった。

これは後々主人公とクロがインターネットなどを使って調べることでわかることなのだが、この住んでいる市内では、昔から噂されていた【神隠しの扉】と言われるもので、ここを通った人は神隠しに合ってしまう、と言われるものだった。

 

この神隠しの扉には、覗き窓と、スピーカーのようなものがついているが。

主人公である豹馬は、扉を通ることができず、覗き窓を見て、スピーカーに耳を当ててしまったことから、視覚と聴覚だけが、クロの、透明人間の世界へと行ってしまったのだと言う。

クロは扉を通ることができたために、体全てが透明人間になってしまった。

 

主人公は、視覚と聴覚だけが、透明人間の世界に行ってしまったことで、クロの姿を唯一見ることができる存在となっていた。

 

しかしなんと・・・クロの母親も・・・ついには精神を病んでしまったのか、しを選択してしまっており、視覚だけが透明人間の世界に行ってしくっている状態となっていた・・・

図によると、このような感じになっているのだと言う。

いったいどうなってしまうのか・・・

 

そのように、クロたちが助けてくれることで、豹馬はこの世界に一人だけではなく、それなりに楽しくも生きていくことができていたのだが・・・

ついに・・・災厄世界が訪れる。

 

・災厄世界の始まり

主人公には、だいぶ以前から視界の外側に黒いモヤがかかっていた、それが大きくなることで、ついに世界が変化した!

 

突然、主人公とクロのところへ、電柱がへし折れ倒れ込んでくる!

それにより、クロはしんでしまう。

 

その後・・・なんとか一人で生き続ける豹馬だが。

誰も話をする相手もなく。

災厄の世界は続き。

精神が完全に錯乱していく。

 

そうして、豹馬が18歳の誕生日を迎える日。

「こんにちは、豹馬君」

と・・・クロが・・・

 

自分の世界のクロは、もうすでにしんでしまっており、それと同時に5つの世界のクロも同じく消滅したはずだったが。

ここにちゃんと、存在しているのだと言う。

 

しかし、最初、自分の世界のクロではないために画板を通して、文字で豹馬と話していた、謎のクロはしだいに話をすることができるようになる。

しかし・・・次の瞬間には、死んでしまう。

 

豹馬は、とうとうしんでしまおう、と決意するが。

他の世界から来たクロは、死んではダメだ、と言っていた。

 

そうしていると。

頭の中に声が響いてくる。

「どの時期に戻りたいか、答えろ」と言う。

 

豹馬は、13歳の頃の自分に戻りたい、世界をやり直したい。

そのように答えると。

 

なんと、気づくと13歳の頃の自分に戻っていた・・・

 

しかし。。。

それから5年後、同じく災厄世界となり、クロはしんでしまった。

何度も何度も彼女は、リーダーの言葉を代弁する。

リーダーと言うのは、この世界にクロを送り届けることのできる、唯一違う力を持っている世界のクロであるのだと言う。

災厄世界の最後の日に来るクロたちは、リーダーの力によって世界を移動して、豹馬にもとへとやって来ていた。

 

だが、結果は同じだった。

どんなに、豹馬とクロが災厄世界から逃れようとしても、クロのしからは、逃れることができなかった。

18歳の、世界が再構成される直前にだけ現れる、別世界から来るクロ。

このクロはなぜか現れては、豹馬にしんではいけないと言い、そのあと、災厄世界の力でしんでしまう。

災厄世界の最後に現れるクロたちは、話ができるようになると、この世界と同調し、災厄にのまれてしんでしまう。

諦めた豹馬は、それぞれのクロたちの世界のことについて、話を聴いてみたりもするようになった。

 

そして、豹馬は。。。

なんでこの世界に来るんだい?と聞いた・・・

 

すると・・・

別世界のクロ「本当は、・・・・・会いたかった、だけ、っなんだよ」

 

クロ「私は、ただ・・・・・君に、もう1度だけ、会いたかった」

 

(´;ω;`)くっ・・・

 

(´;ω;`)くぅっ・・・!

 

 

・・・・・はたして・・・・

 

どうなってしまうのか・・・

 

ぜひ・・・プレイしてみて頂きたいっっ!!

【最悪なる災厄人間に捧ぐ】

超絶感動・・・!

奥深い、むしろ深すぎるストーリー展開・・・

垣間見える・・・普段われわれがあまり・・・

気づこうとしない・・・死生観・・・っ!!

 

ぜひプレイして頂きたいっっ!!

 

では、今回はこのあたりで失礼しようかなと思います。

【最悪なる災厄人間に捧ぐ】!

ぜひプレイしてみてください!

 

それでは、失礼いたしますぞ(。-`ω-)ノ✨レッツ!プレイイングっ!最悪なる災厄人間に捧ぐ!(ノベルアドベンチャー)!✨

 

www.kemco.jp

↑KEMCO様の公式ホームページになっております(´▽`*)✨

 

【終のステラ】SFキネティックノベルアドベンチャーをプレイ!

              🌟【終のステラ】🌟

    SFキネティックノベルアドベンチャーをプレイ!

 

こんにちは、こんばんは、今回はこちら(`・ω・´)✨SFキネティックノベルアドベンチャーゲーム【終のステラ】のプレイ&感想を書いていこうと思います✨

お値段のほうは、基本的には1980円になっており、非常におすすめですね。

 

ではさっそくプレイ&感想に入っていこうかなと思いますぞ(。-`ω-)✨プレイ開始!

なかなかに気の利いたいい感じのタイトル画面。

(。-`ω-)これは、期待できそうだぜ!

 

ゲーミングを開始すると、いきなり何やら薄暗い機械的な部屋から始まった・・・!

なにか見た感じ、いかにもな感じと言うか、人間がコールドスリープでもしていそうなたたずまいであるが。

ゆっくりと、かつ冷静な気持ちで近づいていくと、なんと少女型アンドロイドが!

外見年齢は12歳前後、愛玩用女性型アンドロイドなどに見られるような不自然な誇張がない。

不自然な誇張と言うのは、簡潔に言うと巨大な乳などのことであろう。

そういった不自然な誇張のない、きわめてナチュラルなる造形の精巧なるアンドロイドであるのだと言う。

すると、少女がその目を開き、こちらを見つめた。

深みのある青い瞳が、俺を射すくめる・・・

(。-`ω-)油断はできない・・・敵対してくる可能性もあるからな。

万が一敵対してきた場合のことも考え、一切油断は許されなかった。

突如、すらすらとまるで人間であるかの如く、話し出す少女型アンドロイド。

「あなたが・・・私の持ち主?」と言う。

 

話を続けていくと、なにやら少女型アンドロイドは【人間になりたい】のだと言う。

そこで、主人公である私は、知り合いの技師に頼み込むことで人間になれる可能性があると話し、とりあえずこの収納容器から少女を出してやる必要があった。

ただ、必ず人間になれる保証はないぜ・・・と言うと。

「それでもいい、なんとかして人間にならないと・・・」と言う。

なぜ、そんなにも人間になることにこだわるのか、現時点では何も推測することはできないでいた。

 

話をしていくと、なんと少女型アンドロイドは「何か名前をつけてくれ」と言う。

そこで、主人公である私は少女に「フォビアってのはどーだい?」と言うと。

なんと「やだ」、と言う。

上記画像にもあるように、フォビアと言うのはいわゆる恐怖症のことを言う。

高所恐怖症ならアクロフォビア、死を必要以上に恐れる者をタナトスフォビア、などと言うのだと言う。

フォビアと言うと、私が連想するのはもちろんあれだ。

トライポフォビアだ、集合体恐怖症のやつだ。

ぽつぽつがたくさんあるやつ。

 

と言うことで【フィリア】と言う名前をつけてあげることとなった。

いい感じだ。

こちらはフォビアとは逆に、愛好家と言うような意味があるのだと言う。

 

とりあえず、知り合いの有能なアンドロイド技師に、なんとかフィリアが人間になれるようにお願いしてみようか。

と言うことで暗室を出て、街に行くことになったところで【第1日目】が開始され、本編がスタートした!

 

・Day 00【疑わしき依頼】

疑わしき依頼、と言う話が開始された!

 

主人公が自分の拠点にいると、持っているコンピューターが上空3000メートルのあたりに飛んでいるドローンを見つけた。

主人公はそのドローンを持っているコンピューターを駆使してハッキングを試みると成功し、自分のところまでドローンを誘導した。

すると、何やらキューブ状のものが括り付けられていた。

外部から接続できる箇所や穴のようなもののまったくない、フラットな形状であるのだと言う。

そのキューブを外部から充電すると、なんと突如所持しているコンピューターがハッキングされ、画面にひとりの老人が映し出された・・・!

立ち枯れた白樺を思わせる、細見の老人だった。

古い時代の正装を思わせる服装をしていた。

年齢は70代以上。

蒼白に近い顔色は、不健康と言うよりは非人間的で、高貴な死霊のような印象を抱かせた。

いったい何が起きたのか・・・

「はじめまして、技師殿。私は57代イーストグランド公爵、ウィレム・グロウナーと言う」。

なんと、第57代目の公爵であるのだと言う。

いったい何の用があると言うのか・・・

なんと、この公爵殿は「アンドロイドをこちらまで届けてほしい」と言う依頼を主人公に言い出してきた。

内容的に非常に困難な地域にそのアンドロイドはおり、当然危険なものであり、報酬はかなり高額なものを用意しているのだと言う!

 

 

最初、主人公はコンピューターをハッキングしてきたこの老人が、リアルタイムで通信してきていると言うことに気づかなかったほどであるのだが。

なんとか要領を得た主人公は、公爵殿との取引に困惑していた。

用意している報酬も非常に高額なものであり、この時代には考えられないほどのもので、このすっかり荒廃してしまった現在では、失われてしまった過去の遺物であるロストテクノロジーを使ったものまで、主人公に渡す用意があるのだと言う。

 

この主人公は、【運び屋】と言う仕事を生業としており、危険な地域から何かを取りに行ったり、持ち前の高度な機械の知識を生かした技術によって、生計を立てているのだと言う。

なかなかにマスクもイケメンと言ってもいいくらいな感じだが、シブイ感じが気に入った。

恐らく30代前半か中頃くらいの年代なのだと思われる。

用意している報酬は、一財産となるだけのものだった。

アンドロイドを特定の地域まで届けてくれることで、また再度通信にて連絡する、と言うことで切断された。

 

何かの機会から出たフィリアは、暗室から出かける前に、手元にあった機械で作られたと思われる花を頭につけた。

いったい何の目的で作られたものなのかは分からないが、フィリアはそれを着けたいのだと言った。

 

街まではかなりの距離がある旅となった。

旅の道中、フィリアは色々と感動し喜んだりしていた。

今までこのようなタイプのアンドロイドは見たことがなかった。

どうやら私の知っているアンドロイドとは、何かが違うようであるのだ。

アンドロイドと言えども、しょせん脳は機械プログラムで構成されているはず。

いちいちこのように感動を体現するようなプログラムを入れる必要があるのか、わたしにはわからなかった。

とりあえず、そういったプログラムによる人間を喜ばせるための演出である、と結論づけることとした。

 

気になったわたしは、バックログを読んでみた。

フィリアの人間模様は、すでにいわゆる不気味の谷を完全に超えたものだった。

わたしは実のところ、フィリアは人造人間なのではないか?と問いただしてみると。

フィリア「えっ?私もう人間になれてるの?」

と言う。

わたしは「なれるわけがあるか。」とビシッと言った。

わたしは手持ちの端末で、フィリアの体をスキャンし、調べてみることにした。

簡単なスキャンでは人間と同等の数値が出てきた。

かなり精密にスキャンしなければ、人間と区別することは不可能だろう。

骨格は非金属製の特殊素材、臓器はすべてダミー、心臓部付近にはモーターポンプとバッテリー。充電ポートが外部にないことから、永久バッテリーだろうと思われた。

運動エネルギーや太陽光、地球の重力などを電力に変換することができるようになっているようだ。

これだけのアンドロイドを作れた人類が、どうしてここまで落ちぶれたのか。

それが、このゲームの肝となってくると思われた・・・!

まるで人間の少女としか思えない挙動をするフィリア、朝日や夜空の星を見ては感動し、敵対する人間を攻撃することも避けたいのだと言う。

フィリアは銃を持つことを嫌がった。

おそらく、人を傷つけてはいけない、と言うロボット原則によるものではないか?

と思われるのだが、もしかすると違うかもしれなかった。

 

そこで、どうしても銃を持つことを拒否するフィリアに、なんとか護身のためにも見た目だけでも銃に似たものを持たせてみることにした。

もしかすると、銃に慣れ、興味を持ってくれるかもしれないと言う計算もあったかもしれない。

これは結局のところおもちゃであり、実際に弾を打つことはできないのだが、とりあえず護身と言うことで持ってもらうことになった。

これはすぐにおもちゃである、と分かるらしく、拒否することはなかった。

 

・Ae型アンドロイド(Artificial Ego)

Ae型アンドロイドとは、AH225年にアンカラで初めて存在を確認された、製造者不明の高性能なアンドロイド群を指す。

Ae型アンドロイドは、従来の通常のアンドロイドと違い、最初からわずかではあるが自我が生成されている。

しかも、その自我は人間との接触などから学ぶことなどを通して、より人間的な感情的な自我として形成されていくのだと言う。

 

旅の最中、とある荒廃した大都市に迷い込んだ。

ここを迂回していくよりも、この都市を通過するほうがより直線的に目的地に着くことができるようだった。

そんな折、やはりと言うのか、端末が遠くにいる人間をスキャンした。

異様な風体の男たち。

そいつらのまとう異様な雰囲気は、略奪と闘争を予感させた!

銃はもっていないようだが、廃材を削りだした弓と短刀を身に着けている!

最初遠くから弓矢を打ち込んできたりなどしていた男たちだが。

ついに接近戦にもつれ込んだ。

しかしこちらは旧時代のテクノロジー遺物も使用されているハイテク装備がある、原始的な装備しか持っていない男たちを排除したが。

油断した時にフィリアがさらわれてしまった・・・!

 

わたし(ジュード)はフィリアを探しに都市の上部へと向かった。

持っている端末が、都市の上部に行くことで機能を回復したため、敵の位置などは全て丸わかりとなり、こちらはただ打ちころし、進んでいった。

 

都市上部の奥にフィリアは捕まっていた。

足首を殴打され、足首がつぶれていた。

添木をあて、フィリアを担ぎ走った!

どうやらフィリアには痛覚はあるものの、ある程度それは抑えられたものになっているようだった。

足首の骨は徐々に回復していった。

 

足首を潰され、首輪をつけられ、奴隷にされそうになったにも拘わらず、まだフィリアは敵であっても人間を打つのはやめてくれと言う。

「おまえ、さっきがどういう状況だったか、わかってるのか。」

しかしどうしても人間を攻撃することはできないのだと言う。

やはりロボット原則が働いているのだろうか、もしそうだとすると、いくら説得したところでどうにもならない。

こちらとしても、頭を冷やす必要があるようだった。

 

都市上部から山間にかけてロープウェイのようなものがつながっていた。

かろうじてまだ動作していたそれに乗り込み、目的地へと急いだ。

フィリア「わー、すごい景色。今までで一番すごいかも」

色々な景色を見てはよく感動しているフィリア。

もうすでにわたし(ジュード)は、フィリアをまるで人間の娘のように感じるようになっていたのかもしれない。

ロープウェイから降りると、かなり寒い地域に出た。

俺(ジュード)はフィリアに、人間になるなら、寒がる練習もしとけ、と言った。

フィリア「寒がる練習・・・・。震えればいいのかな。ぶるぶるぶるぶる」

 

 

公爵との次の約束の場所に到達すると、地下施設になっていた。

しばらくは安全にすごせるかもしれない。

夕食には今はもうなかなかお目にかかれないカレーなどが出された。

フィリア「幸福を感じる。カレーは幸せの味。カレーをみんなで食べれば、みんな幸せ。争い、なくなる」

 

この地下施設には、フィリアと同じタイプのAe型アンドロイドの執事のような男がいたが、感情をあまり感じることのないタイプだった。

こいつは心の育たなかったフィリアだ。

フィリアを見て、公爵が驚いていた理由がわかり、寒気がした。

 

すると、公爵から通信が入った。

俺(ジュード)は、公爵に気になることを聴いてみた。

俺はどうしても、Ae型アンドロイドをかつて高度な文明を持ち合わせていた時代があったとしても、人間が作れるものとは思えなかった。

予想通りだった。Ae型の設計、製造はやはりAIだと言う。

公爵曰く、「私の調査によれば、本大陸で今も稼働しているカフカースAI群の被造物だ」と言う。

ジュード「AIにも派閥があるのか?」

公爵「ある。この大陸だけで二つの大グループがある。今説明したカフカースの他に、ユーレイジアAI群というものがある。いずれも何十と言う数のAIがリンクしている」

ジュード「それほどの数がまだ動いているのか?」

公爵「まだ、と言うか、目下この地上で最も強大な存在たちだ。もともと各国家が競うようにして開発したものだ。AIに大きな権限を与えれば与えるほど良い結果が出たとあるから、それなくして国際競争を勝ち抜くことが難しくなったのだろう。システムは強固に守られた。国家が瓦解しても、AIたちは停止することなく、独自に組織化を進めてさらに力と権限を拡大したのだ」

 

と言うことだった・・・

つまり、現在この地上はカフカースAI群】【ユーレイジアAI群】と言う二つのAI群に制圧されていると言って良い状況のようだ。

 

次の目的地へと向かっていると、端末が救難信号をスキャンした。

しかしどうにも怪しいものだった。

SOSを求めているようだが、あまりにも怪しい。

しかし助けてを求めているなら、せめて近くまで確認に行ってほしいとフィリアが言うので行ってみることにした。

なにやら、フィリアと同じくAe型アンドロイドだと言う少女が、ここは危ないから逃げた方がいい、と言う。

やはり何か罠であるようだった。

 

・機械が心を得るためには・・・

本能と恐怖に値するものが必要であるのだと言う・・・

公爵が言うには、かつて人口は200億に届かんとした。科学は頂点を極めていたが、同時に限界に達しつつあった。

人類の知的水準では、対処することが困難な諸問題が噴出していた。

 

と言うことであるが・・・

つまりやはり、あまりにも増えすぎた人口などのために人間にはどうにもならない問題が増え続け、AIに頼らざるを得なかった、と言ったところだろうか。

 

・ここまでのまとめとして!

 

と言うか、感想!

いやあ、めちゃめちゃ最高!!

とにかくプレイしてみてほしいっ!

夜などに、やや部屋を薄暗くし、じっくりとプレイして頂きたい。

でろでろと涙と鼻水にまみれ、嗚咽と切なさの極みにより、過呼吸に陥る自分がそこにはいるだろう!

 

それじゃあ!

今回はこのあたりで失礼しようと思う!

(。-`ω-)ノレッツ!ラ!プレイングっっ!終のステラ!✨✨

 

クラクラちんまりブログ!【新タウンホール15】の進行具合とおススメのアップグレード順など!

               ・クラクラちんまりブログ!・

  🌟【新タウンホール15】の進行具合とおススメのアップグレード順など!🌟

 

こんにちは、こんばんは、いささかしばらくになっちゃいましたけれども。

ラクラ・・・ちんまりブログ・・・っ!!

書いていこうと思います<(_ _)>!よろしくお願いいたしますぞ✨

 

今回もいつも通りと言うとなんですけれども、新しく実装された新タウンホール15の村の進行具合などから、ちんまりと書いていこうと思います(*´ω`)ノ参りましょうか✨

 

現在のタクマル村、こんな感じっすね。

レベルのほうは220になりましたね。

少しアップにするとこんな感じ。

新タウンホールのほうは先日ようやくマックスの、5段階目までアップしました。

ずいぶんとブルーにいい感じに煌めいていて良いですなあ(*´ω`)ふふ・・・

性能的には、敵からの攻撃によるこちら側の破壊率が50%になったら起動される【ギガインフェルノのほうの威力や、攻撃範囲が広くなり、射程が伸びたことなどもありなかなかの強さです。

現在アップグレードしているのはこんな感じっすね。

タウンホールや、新強力防衛設備である【モノリス】なんかも二段階目まで上げ終わり、次のインフェルノタワーもマックスまで上がりましたね。

 

その他ペット小屋っすね。

ヒーローも忘れずに上げていきます。

ヒーローのレベルアップに最もお高い費用のかかってくる【アーチャークイーン】を優先的に上げてしまうようにしてます、後々楽になるのでアチャクイから上げてると言うのと、昔からある強い戦術として、アチャクイとヒーラーを組み合わせて破壊していく【クイヒー】と言うのもあるくらいに、アーチャークイーンは強いので、優先的に上げていくのもおすすめです。

 

僕の個人的な考えとしては、戦術的に考えるとすると、ヒーローで最優先で上げていくべきなのは【グランドウォーデン】ですね。

ヒーローは5レベル上がるごとに、能力使用時の底上げがあるわけですけれども、ウォーデンは、能力の範囲内の無敵時間の延長が付くので、攻撃時の敵のタウンホール破壊の成功率を上げるためにも、やはりグランドウォーデンかなと思いますな。

 

・【ヒーロー】たちの成長!

現在アチャクイ以外はまだ、あまり上がってない感じですけれども。

個人的にはウォーデンの優先度が高いかなと思いますかね。

 

ロイヤルチャンピオンは、敵のタウンホールを普段の攻め時で失敗してしまった時なんかでも、ロイヤルチャンピオンも単独で敵のタウンホールのHPを半分以上削れるパワーと攻撃範囲があるので、ロイヤルも育てておくとけっこう助かりますわな。

 

バリバリアンキングも圧倒的体力とパワーがあるのでかなり重要なものの、施設が増えるほどにどんどんこうね、外周を回りがち・・・

アチャクイもウォーデンも、ロイヤルもしっかり敵の中心に向かって攻めていっている時でも、バリバリアンキングだけはなかなかどうにもね。

外周をお散歩しがち・・・。

ひたすら地味に破壊率に貢献してくれている・・・そんなポジションになりがち。

 

それを防ぐために、僕の普段のマルチ攻めとしては【ババキン&アチャクイ】にボンバーをプラスして、敵の壁を一枚破壊してそこから入っていく、と言うスタイルが多いんですがね。

 

・ユニットやペットの成長!

ペットのほうはフロスティをレベル2に上げたところですかね。

ユニットのほうはディガーを上げてみたものの、いまいちと言うところ。

ペットの【ディギー】と、突破兵器の【バトルドリル】のほうがマックス近くまで育ったら、またディガーでプレイしてみようと思ってますね。

 

・クランの都

都の方はホールが現在4ですね。

出資の合計が36万くらい。

最近はようやく空軍が3種類加わったので、五回ある都攻めがだいぶスムーズになりましたな、陸軍のみだとどうしてもかなりの時間がかかりますが、空軍で行くと壁も通過してくれるので、スムーズですわな。

 

陸の者たちで対空砲なんかを破壊してから、空軍で攻めるのがベストだろうかな?と思ってるところです。

ユニットの切り替えが今のところまだ不便で、一回一回ユニットをチョイスしなおさないとならないので、陸の者たちで対空砲を破壊して、空軍に切り替えて全壊させたら、また陸軍に切り替えて。

となると面倒なので、陸軍で他のマップも攻めちゃってもいいかもな、と思ったりしてますね。

陸軍でマップ二つ分の対空砲を破壊してから、残りの三回の攻撃を空軍でいく。

って感じですな。

 

都攻めは、シルバーが今のところ1期の攻めで500くらい貰えるので、五回しっかり攻めるのは、多少時間もかかることではあるのだが。

都攻めで貰えるシルバーは、300ごとに250万のゴールドエリクサーや、2万5千のダクエリと交換できるので非常に稼ぎの効率が良く、時間があるのならぜひプレイするべきだと個人的には思っている。

 

 

 

・巨大クロスボウと対空砲

巨大クロスボウのアップグレードは、かなり優先度の高い施設になってくるものの。

攻撃力はマックスの時点で【215】となっている。

巨大クロスボウの攻撃力が【215】なのに対して、対空砲のほうは攻撃力がマックスで【540】となっており、敵の空軍に対しては巨大クロスボウの倍以上の攻撃力を持っているので、何も巨大クロスボウから優先にしなくても、よく敵の空軍に破壊されることが多いようなプレイヤーの方などにすれば、対空砲から上げていくのも、良い作戦だと思われるのではないだろうか。

 

・呪文タワー!

呪文タワーは、破壊されると選択している呪文が、味方防衛施設にかかり攻撃力が上がったりなどする、と言うものであるのだが。

【ポイズン・レイジ・インビジブルとあるうち、僕個人としてはインビジブルがおすすめだ。

少なくても二つあるうちの、一つはインビジブルが良いのではないだろうか。

インビジブルは範囲内の施設を、こちら側のタウンホールも含めて一時的に敵から消すことができる

 

今のところ、防衛の成績などを見ていると、インビジブルを採用している時が最も防衛の成績が良いように思える。

タウンホール近くでの【レイジ・ポイズン】は、やはりどうしてもタウンホール破壊時には、グランドウォーデンの無敵範囲能力を使うプレイヤーが多いと思われるので、攻撃力を一時的に上げていくレイジや、敵に一時的に毒ダメージを与えていくポイズンは、ウォーデンの無敵時間と重なってしまうことが多くなると思われ、いまいちな成績になってしまうような気がしている。

 

(`・ω・´)インビジブル、おすすめだな!✨

 

(`・ω・´)レイジとポイズンは、お好みで採用すると良いだろう!✨

 

今回の新タウンホール15登場のアプデで、最も強力なのは、もしかするとインビジブルかもしれない・・・!

 

 

といったところで、今回はこのあたりで失礼しようかなと思いますわい。

 

それでは、失礼いたしますぞ(*´ω`)ノでわでわ✨レッツ!ら!クラクラ!✨

 

 

 

※余談だが、わたしはクラクラを【KofK】と言ったりすることがあるのだが、正式には【CofC】もしくは【COC】と言われることが多いようだ。

しかしどうにも、やはりジャパニーズのもんとしてはな、クラクラ・・・。

URAURA(クラクラ)】でいいんじゃねーの?

と思ったりして、ふ・・・

としたりしている。

かなーり、どーでも良い話であるのだが・・・!(金剛寺さん風)

 

 

【ほっこりサウナ温泉(自作漫画)第①話】近所の温泉サウナでのお話第一話!✨

         ・【ほっこりサウナ温泉(自作漫画)第①話】・

                 近所の温泉サウナでのお話第一話!

 

(。-`ω-)ノこんにちは、こんばんは✨

今回はわたくしこと、タクマル(🌸桜丸🌸)氏の自作漫画作品(昨日描いた)を公開してみようと思いますので、よろしくお願いいたしますぞ!

 

舞台は近所の温泉サウナ!

内での先日のエピソードとなっております。

 

            🌟【ほっこりサウナ温泉(自作漫画)第①話】🌟


と言う感じでしたねぇ~・・・♨

僕もサウナに長く入ってると、どうしてもちょっと横になりたくなることはよくあるんですけれどもね。

夜も深まってきて10時くらいになると、こちらのサウナだと人がかなり少なくなってくるので、誰もいなくなることもあるので、そうゆう時は「チャンスや!✨」とばかりに横になることもまあ、けっこうやったりしてはいるんですけれどもね(´ω`*)ふははは💦

 

ここのサウナは満席でも四人までしか収納できない、小さいスタイルのオリンピアサウナなので、僕としてはめったなことがないと横にはならないんですけれども。

今回登場した、他の温泉サウナでもなんだか、どこに行ってもやけに見かけるこのおっちゃんね。

どこのサウナでもなんだか横になってんですわな。

(´ω`*)いやぁ~まいっちゃうよねぇ~まっはっはっ!

って感じっすよねぇ~

 

 

と言うことで【ほっこりサウナ温泉(自作漫画)第①話】近所の温泉サウナでのお話第①話!のほう、このあたりで失礼しようと思いますけれども。

また、第②話目も描いてみたいなと思ってはいるんですが。

まあ、モチベーション次第といったところでしょうかね。

 

それでは、「ほっこりサウナ温泉」第②話に、続くかもしれないし続かないかもしれないけれども!

このあたりで失礼いたしますぞ(*´ω`)ノでわでわ✨良い温泉サウナを✨レッツ!ラ!温泉サウナ!✨

 

🌟楽しいギター🌟(。-`ω-)「アコギによる演奏【ザナルカンドにて・FF1街の曲②・少年時代(井上陽水)・The Sound of Silence・】などを発表です!✨」

                   🌟楽しいギター🌟

(。-`ω-)「アコギによる演奏【ザナルカンドにて・FF1街の曲②・少年時代(井上陽水)・The Sound of Silence・】などを発表です!✨」

 

こんにちは、こんばんは、今回もギターですね(*´ω`)ノよろしくお願いいたしますぞ✨

つい先日なんですが、ついに自分の演奏を公開したYouTubeチャンネルを開設!

良かったらご登録お願いいたします<(_ _)>!✨🌸

 

・【TAKUMARU Guitar タクマルギター】

 

今のところ、合計で13のギター演奏動画をアップしたんですが、少しずつ増やしていこうかなと思っております。

広告などはまったくないので、良かったら何かご拝聴して頂けますと嬉しい次第です。

 

現在公開しているもので、おススメのギター動画などでもご紹介していこうかなと思います(`・ω・´)ノ✨こちらです

 

・【ザナルカンドにて(To Zanarkand)】

www.youtube.com

まだまだ随所随所で間違っているんですが、もう初めて弾き始めてから二か月くらいは経ちますかね。

音もどうにも小さく録音ささってしまいがちで、かなり音量を上げないと聴こえない感じになっており、それもまたかなり残念なところではあります。

こういった、いわゆる歌といったものと違う演奏ものは【ソロギター】と言われるジャンルになるんですが。

弾き語りなどで使用されるような、FやCなどといった【コード】と言うものはあまり役に立たないことも多く、ひたすら押す弦を記憶していくのが、とにかくきつかったですね。

 

と言うことで、今のところ最も頑張ったと言うとなんですけれども。

【ザナルカンドにて】のチャレンジが大変でしたけれども、それなりに押す場所を覚えてしまうとあとは回数を繰り返すだけ、となると思うので、なるべく一日に一回は弾くようにしているので、また少し上達したらアップしてみようかなと思っております。

 

 

ファイナルファンタジー1の街のテーマ曲【②】

www.youtube.com

こちら、ファイナルファンタジー1の街のテーマ曲のほうは、前回のブログでも公開しているんですが。

それからまたすこし弾きましたので、なんとなくではありますが、記念と言うのか、公開してみようと思いました。

やや自分的には上達したようにも思ってはいるものの、やはり動画を撮影する時に【録画】のボタンを押すと、どうにも心拍数が爆上がりしてしまい。

持ち前の気の弱さが出てきてしまい、後半なんかになると、上の【ザナルカンドにて】でもそうなんですが、指ががくがくに震えてくる。

と言うことになってしまい、失敗の原因にもなり、残念です。

 

とは言っても、この【ファイナルファンタジー1の街のテーマ曲】は、まだギターを購入していない時期から、暇な時はギターの演奏動画を聴いていたくらいに大好きなので、失敗しながらでも弾けるだけで、かなり嬉しい曲なんですね(*´ω`)✨ふふ・・・

 

・【少年時代】井上陽水さん

www.youtube.com

お次はこちら、井上陽水さんの【少年時代】です(*´ω`)✨

こちらは元々大好きな曲なんですが。

内輪話になるんですが、子が毎年夏休みになると必ず昔からプレイするゲームがありましてですね。

超絶名作【ぼくのなつやすみ】シリーズをプレイするんですけれども、それをなんともなしに見ていると、シリーズの2だったかなと思うんですが、ゲームの最初のストーリー部にて、主人公の少年は母親がそろそろ自分の弟が生まれそうになっており、入院している期間、親戚の家に預けられる。

といったお話の部分なんですが、その辺りで【少年時代】が流れるんですけれども。

それがまたナイスなアレンジになっていることもあり、通称【ぼくなつ】の主人公の少年のこれから始まる、島で過ごす夏休みの始まりをわくわくとさせる、素晴らしく良いもので、そういった意味からも名曲【少年時代】には思い入れがありまして、けっこう初心の者には難しいコードも出てきたりするものの、なんとかやはり間違いながらも、演奏をやりまして、アップさせて頂きました。

 

Amazonぼくのなつやすみ2(PS2)】はこちらから(*´ω`)👇🌸

さらに海での冒険要素など、色々と追加要素のある【PSP】版はこちら(*´ω`)👇✨

しっぽりと少年時代の島で過ごす夏休みに浸れる、超絶絶絶名作であります✨

 

 

 

・The Sound of Silence【ザ・サウンドオブサイレンス】

www.youtube.com

こちらは「ポールサイモン&ガーファンクル」の懐メロ洋楽の大御所と言っても良いかなと思うんですが。

超名曲【The Sound of Silence(ザ・サウンドオブサイレンス)】の演奏動画になっております。

やや間違ったりするものの、自分の中ではかなりいい感じだな✨

といった出来となりましたので、ご拝聴して頂けますと嬉しい次第です(●´ω`●)ゝ

 

曲の始まりのほうの導入部分では、コード押し&アルペジオになっており、そのあたりが難しいポイントでした。

アルペジオは、曲や歌に併せて右手の弦を実際に弾いていく方の指使いを、いわゆるジャカジャカのスタイルではなく、一本一本の弦をはじいてピアノを弾くかのごとく、一本一本の弦からの音での演奏をしていくスタイルなんですが。

これがなかなか難しく、タブ譜を上げておられる方によっては、アルペジオの部分の個別の弾き方などは公開してくれてない場合も多く。

その場合は自分なりに弾いていくことになるようです。

 

なんとなくですが、色々な動画を拝見しながらも弾いていきますと、アルペジオの何か理屈のようなものも、少し掴んできたような気はしております。

 

 

僕の昔から大好きである、漫画家【柳澤きみを】先生の日常ほんわかエッセイ漫画【大市民】の主人公いわく。

大市民主人公【山形鐘一郎】(。-`ω-)<「ギター一本あれば、一生楽しめるのにのう。」

と言うシーンがある。

確か、だが。

 

ギターは買ってしまえば、気持ちさえ続けば一生楽しめるし、それ自体で様々な音が出て表現も無限であるので、一万円のギター一つで10000時間使ってもまだまだ楽しめるものでありまして。

さらに、まあ基本的にはゲームと同じく個人で楽しむものではあるんですが。

一種のピアノのような、習い事のような一生ものの技術を学ぶような、そんなところもありまして、良いものだなと思います。

 

それでは、今回はこのあたりで失礼しようかなと思います。

 

いやあ、なかなかいいですね、ギター。

(*´ω`)ノでわでわ✨レッツ!ラ!ギター✨✨

 

ファミコン【チャレンジャー】に挑戦!

          ・ファミコンチャレンジャー】に挑戦!・

 

こんにちは、こんばんは、今回はファミリーコンピューター(通称:ファミコン)の名作【チャレンジャー】に挑戦です!(`・ω・´)ゝ✨

 

難易度なんかは初期設定のままで開始です!✨

難易度は最初のタイトル画面で10段階くらいに細かく変更が可能ですが、初期設定の真ん中の難易度でスタートです。

さっそく勢いよくダッシュして電車に飛び乗る主人公!

主人公「STOP THE EXPRESS!(お待ちなすって!)」

 

ちなみに、先頭のここでジャンプする度に100点入りますね(*´ω`)意味はないのだがね✨

(*´ω`)ファミコンの時代には点数(スコア)と言う概念があり、みなさんより高得点【ハイスコア】を目指してプレイしたのですな。

 

いつまでもその場で飛んでいても仕方がないので、王女を救出するために電車の上をひた走る主人公!

アン王女を助けるんだっ!主人公ガイよ!!(たぶん違う、名前)

後方からは髭のおっさん!&🐤鳥に前後を挟まれたっ!!

挟み撃ちとは卑怯なり・・・っ!

Aボタンを押すことでナイフを投げる主人公ガイ!

鳥は上下しながら飛行しているので、当てるタイミングはやや難しい!

髭のおっさんも、観ての通りランダムかつ頻繁にジャンプしてくるので、近距離でナイフを躱された時などはかなり危ない!

三両目くらいから頭上に暗雲が立ち込め、雷雲が襲ってくる!

この雷雲はいわゆる積乱雲であると思われ、左右にウロウロしつつ、たまに⚡雷を落としてくる!

この雷野郎にはナイフは通用しないので、躱していくしかない!

プレイを繰り返していくと、なんとなくではあるが積乱雲が雷を落としてくるタイミングが、なんとなくだが少しわかってくる!

タイミングを合わせて雷をよける!

 

何両かの電車の上を渡っていくと、ついに最後の車両にたどり着く!

すると電車内部に入る入口の穴が開いているっ!

その穴に入ることで電車の内部に侵入することができた!

電車内部では、オバケ系のやつが襲い掛かってくる!

基本的にチャレンジャーで登場する敵キャラクターはプリティーで愛嬌のある姿をしているが、接触すると殺されてしまうので気を付けなくてはいけない!

かつ、電車の内部でも上と同じように、髭のおっさんも突撃してくるので気を付けないといけない。

なんとか最後の車両にたどり着くと、王女アンを誘拐した悪の親玉【ドン・モハメ(?)】が襲い掛かってくるっ!

なんとか連射していく主人公。

ついにアン王女は目の前にいると言うのに、いくらナイフを打ち込んでも倒れる様子のない親玉ドン・モハメっ!

【ESCAPE!!】逃げられてしまった・・・っ!!

電車から落とされ、愕然とする主人公・・・

しかし、電車をおいかけ、とうとう第二ステージへと進んでいく。

 

第二ステージ開始!

なにやら村のようなところに来た主人公。

いったいどこなのか・・・

画面上部にはなにか体力パラメータのようなものが。

そのまま上へと進んでいくと、なにやらキューティーな丸い敵キャラが大量に襲い掛かってくる。

そやつらを軽くナイフで倒していくと、骸骨が洞窟の入口を守るようにして左右に揺れている。

画面左の海にはクジラ。マッコウクジラと言われるもので、主人公の体力を少しずつ回復してくれる。

敵に当たってしまい体力を消費したら、マッコウクジラの近くにいくことで体力が少しずつ回復していく。

敵を四連続で倒すことで、パワーアイテムである【ジュエル】か【ナイフ】が登場する。

ジュエルをナイフで打つと、画面内の敵が全滅。

ナイフを打つと、ナイフが速く、強く強化され、💀骸骨も倒すことができるようになる。

打たないで見ているだけでも、体力回復の効果もある。

洞窟を守っている髑髏の近くでパワーアイテムを出すことで、💀髑髏を倒して洞窟内部に入ることができる。

 

 

・ステージ【シーン】3へ!

洞窟に入ると、主人公は画面の右側に出現する。

四つの上下する噴水に飛び乗ることで、画面左にある王冠などのキーアイテムをゲットしていく!

途中にはオバケも基本的に一体おり、主人公のジャンプのタイミングを見計らうかのように合わせて飛んでくるので、気を付けて進行していく必要がある。

左上の時間にも気を付けたい。

基本的にこのシーン3のエリアでは、時間切れと言うのはあまりないとは思うが、オバケに当たることを恐れるあまり、ぐずぐずしていると時間がなくなる場合もありうる。

なんとか王冠をゲット!

じつは、王冠などのキーアイテムをゲットしてしまえば、もう取得したこととなり、もし帰りにオバケに当たるなどしてやられてしまっても、キーアイテムはゲットしたことになる。

しかし、できれば無事に帰還したい。

帰りの噴水からのジャンプ、オバケが合わせてくる可能性があるので十分に気を付ける必要がある!

なんとか時間内にキーアイテムをゲットし、画面右側までたどり着くとシーン3はクリアーだ。

他のキーアイテムをゲットに再び、謎の村を駆け回っていく!

こういった入り組んだ地形が、この洞窟に侵入するためのステージ2のキモになってくる。

うろうろしているオバケには、通常ナイフは通用しないのでスペシャルアイテムであるナイフかジュエルがないと、オバケを倒すことはできない。

なんとか最初の砂漠エリアのようなところを通過すると、コンクリ製のピラミッドのような建物が出現。

ここにも、ぱたぱた歩いてくるキューティーなまるっこいヤツが襲い掛かってくる。

キューティーでまるっこい姿をしているが、触れると殺されるので気を付けなくてはいけない。

ピラミッドの洞窟を発見。

またしても髑髏が入口を守っている。

左からは動物の頭部の骸骨が突撃してくる。

何があっても慌てず、冷静に対処していくことがチャレンジャーでは基本となる。

基本的に、入口を守っている髑髏とオバケ以外はナイフで倒すことができる。

どんどんキーアイテムをゲットしていく!

キーアイテムには三種類あるが、洞窟で出現するアイテムはランダムであるらしく、三つの洞窟でアイテムを取っても、三種類揃ってない可能性が高い。

基本的に4か所くらいの洞窟には行くことになるだろう。

現在おそらく二つのキーアイテムをゲットしていると思うのだが。

村の廃墟のようなところで、オバケにかこまれて逃げ回っているうちに、タイムアップになってしまった。

再度チャレンジすると、洞窟と骸骨を発見!

うまくいけば、これで三種類揃う可能性があった。

しかし、骸骨を倒すためには、ナイフで敵を四連続で倒さないといけない。

が、敵がそもそもなかなか出現しなく、困った。

なかなか通常の敵が出ないうちに、すっかりオバケに囲まれてしまい、木のなかに逃げ回っているうちに、時間がヤバ目になってきたりする。

なんとかこのナイフなんかが出てくれると、骸骨はすぐに倒すことができる!

なんとか再び、キーアイテムのあるステージ3へ!

チャレンジャーでは、このように村や砂漠などのステージ2と、キーアイテムを集めるために噴水ジャンプをしていくステージの二つが、キモになってくる。

ここでもうまいこと、キーアイテムの一つ【ジュエル】を入手!

 

ミステリーゾーンに!

【MYSTERY ZONE !!】

四角く囲まれたこのエリアには、四つの四角くて黒い穴が開いている!

なんと、調べたところ基本的にこのミステリーゾーンは、ただの罠であり、キーアイテムが全て揃ったら何か起こるのではないか?

とわたしは思っていたのだが、まったく関係なく、本当に特に意味のないただの罠であるとのことだった。

わたしは本当に、幼少時にこのゲームをやってから、ずっとここには何かあるんだと思っていたのだが、なんと、ただの罠であるのだと言う。

インターネットのない頃に、このゲームのクリアーを諦めた幼少時のわたしに教えてやりたい。

【ただの罠】だった・・・と言うことを・・・。

(´ω`*)な~にがミステリーゾーンだぼけがぁ~・・・

 

・全てのキーアイテムがそろった!

ついに最後のキーアイテムである【キー】が揃い、【王冠】・【ジュエル】と三種類のキーアイテムが全て揃った・・・!

外に戻ると、アリジゴクの罠が相変わらず張り巡らされており、危ない。

このアリジゴクに接触してしまうと、ずりずりと引きずり込まれてしまい、中央の黒いむ穴に落ちてしんでしまう。

あとは、三種類のキーアイテムを持った状態で、マップ左下にあるコンクリのピラミッドに入れば良いのだと言う(ネットで調べた)。

 

・ついにラストステージ(シーン)4へ!

ネットの情報をもとに、マップ左下にあるコンクリのピラミッドに突入すると、ついにラストステージに突入した!

左上ではまるでドンキーコングさながら、アン王女が牢獄に捕まっていた。

主人公ガイ「待っててくれっ!今いくぞっ!アン王女!」

ワニの口のようなデザインの入口が素敵だった。

アン王女のいるところは、なにやらゴジラのようなデザインになっていた。

と言うか、ゴジラだろう。

シーン2では主人公はジャンプできないので、違和感を感じるが、このラストステージ4では、シーン2の噴水ステージと同じような感じで、大ジャンプができるので左下にいるブルーのオバケを軽く躱し、右側へと進む。

ここまでくると、あとはボスであるドン・モハメを倒すだけのように感じるが。

この飛んでくる鳥がじつはやっかいである。

しかしなんと、この鳥には攻略があるのだった・・・!

 

・ステージ4の鳥の倒し方!【鳥攻略】!

この鳥・・・画面を横切るように、左右に往復しつつ、少しずつ上から下へと移動してくるのだが。

なんと、鳥は二種類いるのだと言うことがわかった。

その二種類とは・・・!

 

・早い鳥

・遅い鳥

 

の二種類がいる・・・っ!

と、後ろで見ていた子が教えてくれた。

こうゆうファミコンってのは、後ろで冷静に見ている人にとっては、なんだか簡単に見えることがある。

わたしにも経験があった。

(`・ω・´)「うーむ・・・なーんでできないんだろ~なぁ・・・💦」

と言うように、冷静に後ろで見ている人にとっては、なんでできないんだろうか?なんでわかんないんだろう?

みたいなことは、わたしも多く経験してきたことなので、そんな感じなのかな?

と思われるが、ありがたかった。

このように、ボスの手前で鳥をやっつけていくことができた!

やり方はこうです。

 

・遅い鳥!

 

遅い鳥は、画面の端まで行ってから折り返すので、このように、足場のはじっこで鳥が折り返すのを待機して待っていることで、折り返してきたところをナイフで打つことができた。

 

・早い鳥!

 

速い鳥は、画面の端まで行かず、手前で折り返すので、画面の端で待機するとやり過ごすことができる。

 

しかし、なかなかボス「ドン・モハメ」にいくらナイフを当てても倒すことができなかった・・・

いったいこのボスの体力はどーなってんだよ・・・

 

と思っているところ、子に少しやってもらうと、連射することでなんと簡単にボスはしんだ。

あとで攻略を見てみると、なんとボスには連続でナイフを四連続で当てる必要があるのだと言う。

わたしが「ああっ!!」と( ゚Д゚)ビックリすると、ミスったような感じで、子は穴に落ちてしんでくれたのだが。

わざとであるのかどうか、わたしにはわからなかった。

しかし、なんとかわたしにもボス「ドン・モハメ」を倒すことができた。

板のようなところに落ちることで、アン王女の眼前まで到達した。

しかし、次のジャンプでミスり、落下する可能性もゼロではない。

気を付けなくては、最後まで気を抜いてはいけない。

それが・・・チャレンジャーだ。

 

・ついにアン王女を救出!✨

【CONGRATULATION !!】

の文字と共にクリアーのミュージックがかかった!!

クリアー・・・・した!!

幼少時、初めてこのチャレンジャーをプレイし、二面まで進むのは不可能だったこのゲーム。

その後、やや年齢を重ねてからプレイするも、どうしてもステージ2までが限界。

 

 

(;´・ω・)「このゲーム・・・クリアーすんの無理じゃね💦」

 

と言う・・・

そのように思っていた。

このファミコン【チャレンジャー】と言うゲームは、基本的にクリアーできるものではないんじゃないか・・・

いわゆる【ボコスカウォーズ】的なものなんじゃないか?

 

(;´・ω・)「まあ、ボコスカウォーズ系なら、クリアーできないのはむしろ当然」

 

(;´・ω・)「未来神話ジャーバスだって・・・あきらめたじゃないか・・・」

 

そのように、ボコスカウォーズや未来神話ジャーバスのようなものなんだろう。

とまで考えていたこの、チャレンジャーであったが。

ついに、まあ・・・インターネットのお世話にはずいぶんなったのだが。

 

・今回インターネット☞にお世話になったところ

 

・キーアイテムを三つ揃えた後に【左下のコンクリのピラミッド】にボスがいる、と言うこと。

 

ミステリーゾーンがただの罠だと言うこと。

 

などなどをこちらのサイトで調べさせていただき、クリアーすることができました<(_ _)>✨

game.dancing-doll.com

こちらのサイト様では、クリアーするためのルートなど以外にも、裏技なども豊富に掲載されており、非常にありがたく助かりました。

<(_ _)>ゲーム攻略記様ありがとうございます✨

 

・まとめとして

 

いったい・・・幼少時に初めてこの【チャレンジャー】をプレイしてから何十年たったんだよ・・・(;´・ω・)💦はあはあ・・・

と言うくらい、クリアーを完全に諦めていたゲームの一つなんですけれども。

今回インターネットを使用して情報を集めることのできる時代になったと言うことや、プレイしてそれをこういったように、記事のようにすると言うのもモチベーションのような形となり、なんとかクリアーすることができまして。

灌漑深いって言うんでしょうか。

なんだかこう、しみじみとした感じでしたね。

いやあ・・・なかなか・・・いいっすね、ファミコンもね✨

 

 

と言うことで、今回はファミコン【チャレンジャー】に挑戦!

と言うことで書いてきましたが、このあたりで失礼しようかなと思います。

 

それでは、失礼いたしますぞ(*´ω`)ノでわでわ✨レッツ!ら!ファミコン!✨